岡副麻希アナ、夏の甲子園取材で顔が大変なことに 「焦げてますよ!」「焼くにもほどがある」

8月26日(月)16時59分 Techinsight

「黒すぎる女子アナ」の異名を持つ岡副麻希アナだが…

写真を拡大

「黒すぎる女子アナ」として一躍有名になったフリーの岡副麻希アナの顔が、さらに色黒になっている。全国高等学校野球選手権大会を取材するため連日甲子園入りしていた彼女は、顔がさらに日に焼けて赤黒くなってしまったのだ。インスタグラムで公開された岡副アナのアップショットには「将来シミになっちゃうよ〜」など心配の声が多数届いている。

最近はバラエティ番組にも出演する機会が増え、タレントとしても活動する機会が増えた岡副麻希アナ。現在は『めざましどようび』(フジテレビ系)のスポーツキャスターとしてレギュラー出演しているが、出演者の誰よりも日焼けしている彼女はスタジオ内でも一際目立つ存在だ。

岡副アナは高校野球ファンでもあり、昨年の夏に母校・大阪桐蔭高校が甲子園に出場した時にはアルプススタンドで応援している姿が目撃されていた。今年は朝日放送の制作の『スポーツブル』で毎日生配信された「英雄!甲子園〜女子マネ全力会議〜」に茨城ゴールデンゴールズの片岡安祐美、“神スイング”でおなじみの稲村亜美と共に出演。22日に大阪代表・履正社高校の初優勝で幕を閉じた『第101回全国高校野球選手権大会』熱戦の模様を連日、同番組で伝えていたのだ。

23日の『岡副麻希 maki_okazoe_official Instagram』によると、「第1試合から夕方に朝日放送入りするまで、ずっと甲子園」にいた日々で、毎晩お風呂上がりの保湿は必須だったという。また「正直(バレバレですが)、技術などには全然詳しくはなくて」「でも一人でも多くの方に私が得たような感情が伝わり、日常を生きる鼓舞となりますようにと願って」と、計14回放送された番組に自分がどのような思いで携わったのかを綴っている。

コメント欄には「お疲れさまでした! 感動をありがとうございます」「素敵な番組ありがとうございました」と番組の感想も届いたが、圧倒的に多いのが「日焼けし過ぎじゃない!? 笑」「鼻のあたまテロッテロ 火傷注意してくださいね!」「そんなに焼いたらシミになりますよ」「顔焦げてますよ!」「焼くにもほどがあるで! お顔だけでも気にしなさい! テレビ出るんやから〜」と顔の日焼けを心配する声であった。

画像2枚目は『岡副麻希 2019年8月23日付Instagram「甲子園期間のいつかの夜」』のスクリーンショット

Techinsight

「甲子園」をもっと詳しく

「甲子園」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ