蜷川実花が“ポールキング ジャパン”の2人に挟まれ満面の笑み。「デレデレ顔」に和まされる。

8月27日(木)20時35分 Techinsight

RYOTAさん、蜷川実花、IGさん(画像は『instagram.com/ninagawamika』より)

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蜷川実花が半裸のイケメンと並んだスリーショットをInstagramに投稿。「あたいの嬉しそうな顔ったらないね」と自分でも笑っちゃうほどのデレデレぶりにフォロワーも和まされている。この男性2人は“POLE KING JAPAN”(ポールキング ジャパン)のチャンピオンだというのだが、どのような人物なのか。

写真家の蜷川実花が8月26日、『蜷川実花 ninagawamika Instagram』でその1枚を公開したところ、「めっちゃうれしそう、ぷぷぷ」「今年一の笑顔かもしれませんね(笑)」と見る人々も癒されていた。

蜷川実花を幸せな気持ちにさせた男性2人は、毎年開催される“MISS POLEDANCE JAPAN / POLE KING JAPAN”の大会でPOLE KING JAPAN 2012のチャンピオン、IGさんとPOLE KING JAPAN 2014及び2015で優勝したRYOTAさん。

IGさんは加藤ミリヤ倖田來未KREVAなど有名アーティストのダンサーを務めたこともあり、あの少女時代コピーユニット“遠藤時代”の元メンバーでもある。ダンサーとして活動する傍ら、ダンススタジオ・Rei Dance Collectionなどでインストラクターも務める。RYOTAさんはポールダンススタジオ・TRANSFORM(トランスフォーム)のインストラクターや、V2 TOKYOなどでダンサーとして活動している。

この日は、東京都現代美術館(MOT)の東京アートミーティングに関する仕事で一緒になり、そのオフショットを公開した模様。いつもはイケメンを脱がせる側の蜷川実花も、自身がこうしたシチュエーションで撮られることはなかなか無いだけに、「あたいの嬉しそうな顔ったらないね」ということになったようだ。



※画像は『蜷川実花 ninagawamika Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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