TOKIO城島茂にセフレ多数発覚の絶倫ぶり。「枯れ感」は巧妙な演出?

8月29日(金)10時0分 messy

元気が一番!

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 まもなく放送される日本テレビ系の『24時間テレビ』で、24時間マラソンのランナーに抜擢されたTOKIOの城島茂(43)。過酷なチャレンジとなるだけに、毎年ランナーは数カ月前からトレーニングを積み体力作りに励むのだが、「週刊文春」(文藝春秋)が、トレーニングそっちのけで複数の女性と朝帰りする城島の“乱れた行状”をスクープしている。

 いくつものツーショット写真が掲載された同誌の記事によれば、8月14日から数日間のハリコミで、リーダーは7人の女性と楽しげに酒をかわし、うち2人を自宅にお持ち帰り。いずれも深夜までお気に入りのバーでしこたま酒を飲み、朝方に女性を連れて自宅へ向かうパターンだったという。

 ジャニーズ事務所は「どの方も友人であり、親密なお付き合いをしている女性ではない」と回答しているが、つまり真剣交際の相手ではなく「セフレ」が2人いるということ? それとも、どの女性も一夜限りの遊び相手という意味なのだろうか。どちらにしろ、43歳の城島がかなりの精力の持ち主であることは間違いない。

 それにしても、大量に飲酒してからのセックスは30代男性でも中折れしがちなものだが、リーダーは最後までデキる男なのだろうか……? 密室内の出来事はうかがえないため、単に「友人女性を家に泊めただけ」という言い訳を信じることもできなくはないが、大人の男女が通飲して男の部屋にこもればヤることはひとつ、というのが一般的。しかも記事では、城島が「君をお持ち帰りする」と女性に宣言し、断られると「なんのためにここに来たんや」とキレた、という証言もある。これは下半身が相当お盛んなご様子だ。少なくとも、テレビ番組で見せる「枯れ感」「老け感」は、演出にすぎなかったのだろう。実際には若い女性をとっかえひっかえしたい中年男性というのが彼の素顔か。

 こんな不摂生な生活を送りつつも、101kmを走る予定のリーダー。24時間マラソンでは過去に走者が「ワープ」したこともあり、ヤラセ疑惑が根強いが、果たして彼は最後まできっちり走りきることができるのだろうか。友人美女たちも彼の完走を期待していることだろうし、40代で27時間生放送をやりきって評価を上げたSMAPのように、「ここぞという時にはやる」ジャニタレの意地を見せて欲しいものである。(犬咲マコト)

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