美巨乳グラドル・椿原愛の「とんでもない私服」がエロすぎる!

8月31日(木)10時0分 メンズサイゾー

 「和製ミランダ・カー」と称されるグラビアアイドルの椿原愛(25)が、SNSでセクシーショットを連発している。


 椿原は30日更新のTwitterで、キャミソール1枚の艶っぽいグラビアを披露。その前日には、「彼女がとんでもない私服で現れたなう に使っていいよ」とSNSで流行りのフレーズを使い、胸の谷間を見せつける大胆な自撮りをアップした。これ以前にも、色っぽい雰囲気のモノクログラビアや穴だらけのシャツを着ている姿などを公開し、Instagramでもビキニや超ミニスカワンピを身につけた写真を投稿している。


 これらの画像にネット上のファンから、「私服がエロかわいい!」「さすがのボディ」「美しすぎるし、色気がやばい」などと絶賛コメントが殺到。身長165センチで、スリーサイズは上からB86・W58・H84(cm)の抜群ボディに磨きがかかっていると評判を呼ぶことになった。


 現在、パチンコ・パチスロ情報サイト「ぱちガブッ!」の3代目プレミアムガブガールズを目指し、最終選考真っ只中の椿原。選考方法はウェブ投票で、それが9月10日締め切りとあって、彼女もSNSで投票を呼び掛けている。セクシーショットを連投しているのは、ガブガールズへの強い気持ちの表れと言えそうだ。


 ちなみに同オーディションでは、「はづきち」の愛称でファンに親しまれる加納葉月(22)や2009年開催の『グラビアJAPAN』(集英社主催)でグランプリに輝いた松岡音々(29)、今春から西口プロレスのラウンドガールとして活躍している吉野七宝実(26)といった注目グラドルたちが予選を勝ち残っている。加納は実の弟が「和製パッキャオ」の異名を取るミニマム級ボクサーの加納陸だったり、吉野は「ハイパーパイパン」というニックネームで下ネタキャラをウリにしたりと、いずれも美女ながらユニークな個性の持ち主だ。


 その一方で椿原も、高校時代に陸上の走り高跳びでインターハイ、国体に出場した経験があり、抜群の運動神経を誇るアスリート系グラドル。今なおカラダを鍛えることが趣味のようで、ただスタイルが良いだけでなく、ほどよく引き締まったスレンダー巨乳でファンを虜にする。さらに、外見からは想像できないハスキーボイスも魅力的だ。


 また、脱ぎっぷりの良さにも定評があり、今年3月発売のイメージ作品『せんせ。』(エアーコントロール)ではノーブラ状態で美巨乳を見せつけ、極小の赤いランジェリー姿で網タイツの股間部分を破ってM字開脚を披露するなど、アダルトな魅力を振りまいた。今後もグラビア活動には積極的な意向を示しており、「ぱちガブッ!」のイメージモデルに決まればますます勢いが加速しそうだ。

メンズサイゾー

この記事が気に入ったらいいね!しよう

グラビアをもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ