『仮面ライダークウガ』マイティフォームがクリーチャー造形の匠の手で立体化

9月3日(火)17時20分 マイナビニュース

特撮ドラマ『仮面ライダークウガ』より、「仮面ライダークウガ マイティフォーム」が、造形作家の大山竜氏のアレンジで立体化。「S.I.C.仮面ライダークウガ マイティフォーム」(13,200円/税込)として、2020年1月に発売される。

有機的なクリーチャー造形で知られる大山竜氏が手掛けた「S.I.C.仮面ライダークウガ マイティフォーム」は、甲殻類や昆虫を想起させる装甲やアンテナ、人体から進化したような背骨の表現など、生物らしさにあふれる造形に。さらに「仮面ライダークウガ マイティフォーム」は炎を司る姿という設定を元に、炎の揺らぎを造形に取り入れている。顎の差し替えにより表情が変更可能。

また、仮面ライダーをオマージュしたようなデザインの敵キャラクター「ゴ・バダー・バ」の台座が付属する。セット内容は本体に加え、交換用顎A、交換用顎B、交換用手首左2種右3種、ゴ・バダー・バ型台座一式。

(C)石森プロ・東映

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