山下美月、与田祐希らが自身の”青春時代”を語る「毎日、プールに行ったり」「制服のまま海に入ったり」

9月15日(日)9時0分 AbemaTIMES

 14日、AbemaTVで放送された『ファンタ坂学園と大合唱計画』#3の中で、ファンタ坂学園のメンバーが青春をテーマにトークを繰り広げた。

 ファンタ坂学園メンバーの「ぶっちゃけ、青春っぽいことがしたい」という思いから、すべてが始まった本番組。この日の放送では、ついに全国の学生とファンタ坂学園メンバーによる乃木坂46『Sing Out!』のMV撮影回となったが、撮影に臨む前、メンバーたちは「青春って、なんだ?」をテーマに、自身の経験を踏まえトークを展開した。

 以下、番組内でコメントした順に内容を掲載する。

齋藤飛鳥

人との関わりによって、いろいろ変わってくると思う。何かに向かってみんなで頑張る時間は青春だと思う。

山下美月

私の青春は夏休みですね。毎日、プールに行ったり、山に行ったり。あとはアルバイトとかしたり。それと私、茶道部だったんですけど、活動自体があまり”ハードではない”と思われるんです。でも、クーラーの付いていない部屋で、1日中お茶を点ててたりして、結構ハードだったんですよ。なので青春っていったら、お茶を点てているイメージですね(笑)。

与田祐希

(育った場所は)島だったので、まわりは海でした。それこそ学校帰りに制服のまま海に入ったり…(笑)。それも青春ですよね。

佐々木琴子

青春と言えば、学園祭とか? 学園祭、終わった後にみんなで花火する、みたいな勝手なイメージです(笑)。

中田花奈

中学の時はバトントワリング部に入って、そこで青春を満喫していました。大会も団体戦で出ていたので、仲間を感じることが青春だと思っています。
 

▶︎『ファンタ坂学園と大合唱計画』#3(見逃し配信中)

■【FANTA】 #ファンタ坂学園と大合唱計画『Sing Out!』

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