サークルの先輩が証言!牧野結美、大学時代の伝説的「モテ過ぎエピソード」

9月15日(火)9時59分 アサ芸プラス

 今春からフジテレビ系「めざましテレビアクア」のメインキャスターを務めているフリーアナウンサーの牧野結美。12年に静岡朝日テレビに入社した直後から「美人すぎる女子アナ」として注目を集めている彼女だが、ミス・キャンパスにも輝いた同志社大学時代に、驚愕の「モテ過ぎエピソード」があった。

「サークルの飲み会を開くたび、『誰が彼女の隣に座るのか』をめぐって、男性部員十数人が毎回モメていましたよ」

 と証言するのは、牧野アナが所属した同志社大学のサークル「同志社放送局」で先輩だった男性である。

「結局、収拾がつかなくなって、最後はジャンケンで『隣に座る権利』を決めていました。当然、牧野本人も知っていたはずですが、完全に知らんぷりしていましたね。もともと可愛い女子部員が多いサークルとして学内では知られているんですが、彼女は別格です。彼女のことを聞きつけた東京の芸能事務所の人がサークルに連絡してきて、実際にスカウトのためにイベントに来たこともありました」

 だが、サークルでは嫉妬を買うこともしばしばあったという。先輩男性が続ける。

「女子からはやっかまれ、陰口も叩かれていましたね。彼女自身は大して気にしていなかったようですが」

 出身サークルに伝説的モテ過ぎエピソードを残す牧野アナ。嫉妬渦巻く芸能界でも、たくましく頑張ってもらいたい。

(白川健一)

アサ芸プラス

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