「2017年グラビア界最大の発見」大原優乃、衝撃のFカップボディに絶賛の嵐

9月17日(日)17時30分 メンズサイゾー

 元「Dream5」で現役女子高生タレントの大原優乃(おおはら・ゆうの/17)が、発売中の青年マンガ誌「週刊ヤングマガジン」第42号(講談社)で初の表紙&巻頭グラビアに登場。今年6月にグラビアデビューしたばかりだが、ロリータフェイスとFカップボディのギャップに魅了される男性が続出。早くも「2017年グラビア界最大の発見」と期待され、人気が急上昇している。


 同グラビアは今年7月に沖縄で撮影され、さわやかな青空の下でフレッシュな豊満ボディを大開放。黄色のキュートなビキニや露出度の高い赤ビキニ、制服姿などで逸材ボディを惜しげもなく披露した。


 誌面には「2017年グラビア界最大の発見」「夢が詰まったずっしりFカップ」「ドリームボディー」といった絶賛のコピーが踊っており、数々の人気グラドルを発掘してきた同誌の歴史の中でも期待値が最大級であることをうかがわせている。


 大原は2009年にNHK教育(現Eテレ)の子ども向け番組『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションをきっかけに男女混合ユニット「Dream5」のメンバーとなり、2014年にはアニメ『妖怪ウォッチ』のエンディングテーマ「ようかい体操第一」が大ヒット。同年にNHK『紅白歌合戦』にも出場したが、昨年末にグループは活動終了した。


 以降はソロとなってモデルや舞台女優として活動していたが、今年6月に「週刊プレイボーイ」(集英社)でグラビアデビューし、幼い顔立ちに似合わぬ豊満ボディで注目を浴びた。それからわずか約3カ月で今回はメジャーコミック誌の表紙に抜擢され、怒涛の勢いでグラビア界の新たなスターとなっている。


 これを目にしたネット上の男性たちから「すげえ、こんな逸材がいたとは」「これは文句なしにイイ!」「ロリ顔と身体のギャップがたまらん」「反則級のおっぱい」「今年最高の逸材は間違いなくこの子」などと称賛の声が殺到。日ごろは女性タレントへの厳しいコメントが飛び交っている某巨大掲示板でも絶賛一色となっており、男性支持が急騰しそうな状況だ。


 また、大原は16日付の自身のTwitterで「ヤンマガ初表紙記念! 今日から9日間連続で未公開カットをアップ!」と記し、黄色のビキニ姿でプールに寝そべるセクシーショットを投稿。こちらも「破壊的可愛さ」「胸大きい!」などとファンに大好評で、未公開ショットの投稿を心待ちにする男性が続出している。


「今年は小倉優香(19)やアンジェラ芽衣(20)など逸材グラドルが次々と発掘されていますが、その中でも大原さんの評価は非常に高く、特にネット人気はまったく悪評が見つからないほど別格。甘いロリータフェイスに適度なむっちりボディ、さらにダンスで鍛えていただけあって締まるところは締まっている。もはや男性ウケする要素しかありません」(アイドルライター)


 ひそかに目標にしていたという「初表紙」という夢を早くも叶えた大原。群雄割拠のグラビア界でどこまで上り詰めていくのか、今後が楽しみな超逸材だ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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