「TWO WEEKS」最終回、三浦春馬&稲垣来泉の親子シーンに感動の声

9月18日(水)17時24分 モデルプレス

三浦春馬 (C)モデルプレス

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【モデルプレス=2019/09/18】俳優の三浦春馬が、主演を務めたカンテレ・フジテレビ系ドラマ『TWO WEEKS』(よる9時から)が17日に最終回を迎え、感動のラストシーンに視聴者から反響が集まっている。

◆三浦春馬主演ドラマ「TWO WEEKS」

同作は、殺人の濡れ衣を着せられた主人公・結城大地(三浦)が、白血病の娘・はな(稲垣来泉)の命を救うために挑む、2週間の逃亡劇を描くタイムリミットサスペンス。三浦に加えて、結城を追う新米検事・月島楓役として芳根京子、結城の元恋人・青柳すみれ役として比嘉愛未らが出演している。

◆三浦春馬&稲垣来泉の感動ラスト

最終回で無事にはなを守り抜いた結城。骨髄移植も成功し、はなとすみれ、結城の3人は、はなの退院したらやりたいことだったキャンプに。その夜、はなは結城と二人きりになった際、やっと会えた父とのこれからに不安を示すかのように「これからはずっと一緒にいられるんだよね?」と質問。結城は一瞬目線をそらし「聞いてくれるかな?はなちゃん」と話し始めた。

「パパは今までたくさん間違ってきたのね。だから、はなちゃんが誇れるようなパパになるまで少し時間もらえるかな?」と尋ねると、はなは目に涙をため「また会える?」とさらに質問。結城が「絶対はなちゃんに会いに行く。どんなことがあってもパパはずっとはなのパパだよ」と即答すると、はなは笑顔を見せ抱きついた。

◆三浦春馬&稲垣来泉のラストシーンに涙

ラストの親子シーンに、SNS上では「助かってよかった」「さすがはなちゃん、強い!」「このまま一緒にいない選択は悲しい」「いいパパといい娘すぎる」など感動の声が続出。

放送後、Twitterを更新した三浦は、稲垣との仲睦まじい2ショットを公開し、感謝の気持ちをつづっている。(modelpress編集部)

情報:関西テレビ

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