熊田曜子の“手料理”に辛辣な声「馬のエサ」「センスがない人の典型」

9月18日(水)7時31分 まいじつ


(C)まいじつ 



タレントの熊田曜子が9月16日、自身のインスタグラムを更新。愛娘たちのために作ったお昼ごはんを公開したのだが、その〝質素さ〟にネット上ではダメ出しの声が続出している。


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アラフォーでありながら、かつて同様にグラビアでも精力的に活動する熊田。プライベートでは現在3児の育児に奮闘中だ。16日はお昼から仕事に出掛けたようで、《三連休最終日 子供たちとお昼ご飯を食べて お仕事に行って来ます》とコメント。メニューは、《#パプリカともやしと鶏肉の野菜出汁炒め #鯖の塩焼き #とうもろこし #ワカメのサラダ #卵焼き #白米 #さくらんぼ》とハッシュタグ付きで説明し、健康的な献立となっている。また、ピンク色のエレガントなお皿を用いワンプレートに盛り付けて〝カフェ風〟にしたり、卵焼きを星型にしたりと、味だけではなく、かわいらしい見た目にもこだわっているようだ。





この投稿にファンからは、



《おいしそうなものが一杯で彩りもきれいですね》

《わぁー食器までかわいい曜子ちゃんご飯 愛情たっぷりですね》

《豪華過ぎる… 星形の卵とか偉過ぎる》



などと、称賛するコメントが多く寄せられた。


 


「もう馬の餌にしか見えなくなってしまったわw」


しかし、ネット掲示板では〝全く別〟の印象を持たれたようで、



《馬のエサみたい》

《もう馬の餌にしか見えなくなってしまったわw》

《馬の方がおいしそうなご飯食べてそう》



などと揶揄する声が続出。また、鯖の塩焼きや茹でとうもろこしなど、和食の食事内容にもかかわらず、エレガントなピンク色のお皿を用いる〝斬新なセンス〟に対し、



《センスない人が盛り付けするとこうなる典型》

《お皿とメニューの組み合わせが悪いから、センスないって言われるんだろうな…》

《旦那さんが食べない理由がちょっと分かる気がする》

《盛り付けも料理だよ。ワンプレートで皿洗う手間がないのかもしれないけどマズそう》

《鯖もこんな皿に載せられるとは思いもしなかっただろう》



などと、ダメ出しする声が多く上がった。


「熊田さんが大きな反感を買うさまざまな原因の1つに、〝料理のクオリティーが著しく低い〟ことが挙げられます。今回でしたら《#ワカメのサラダ》は、ただワカメを水で戻して何か味を付けただけでしょうし、こだわりの星形の卵焼きは、一部が破れてよく分からない形に。そして、極め付きは和のおかずなのに、白米の上からパセリをかけています…。この様子では、あくまで〝見栄え命〟で、根本的なことが何も分かっていなさそうです」(芸能ライター)


SNSはありのままの生活を発信する場だと公言している熊田。少々〝ありのまま過ぎ〟なのかもしれない。


 


まいじつ

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