ベッカム夫妻、ヴィクトリアのタトゥー除去で“関係破綻”の噂。

9月18日(金)16時30分 Techinsight

ベッカム夫妻の関係は、実際のところどうなのか…

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夫デヴィッド・ベッカム(40)への愛を証明するため彫り入れたタトゥーを、最近になってレーザー除去すべく治療に通っているヴィクトリア・ベッカム(41)。その行為につき“夫婦関係破綻の証拠ではないか”とする報道もあるが、実際のところはどうなのか。

夫デヴィッド・ベッカムへの忠誠、そして夫の愛を表す文章などいくつもタトゥーを彫り入れていたヴィクトリア・ベッカム。しかし今のヴィクトリアはそれら複数をレーザーで除去中といい、まだ完全に消えてはいないもののインクの色はかなり薄くなった。

そんな中、「ひょっとして夫婦仲が冷え切っているのでは?」という声が浮上。「今ではずいぶん離れて過ごしている」「ヴィクトリアは夫の交友関係も気に入らない」と伝えるメディアもあるが、『mirror.co.uk』によると“ヴィクトリアの嫌がっている友人達”と名指しされた俳優ジェイソン・ステイサムとその恋人ロージー・ハンティントン=ホワイトリーは、デヴィッドの友達でさえないらしい。

「最近、ベッカム夫妻は家族で7週間もバケーションを楽しみました。不仲説などデマカセですよ。」

そんな声もあることから、このパワーカップルの関係にヒビが入っているということは今のところはなさそうだ。タトゥーの除去も「一流ファッションデザイナーとして見てほしい」というヴィクトリアの気合の表れだというが、消しかけのタトゥーがデヴィッドのために彫ったものだったことから、事実とはほど遠い噂が一気に広まってしまったようだ。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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