RIKACO“お祭りガール”だった幼少期の姿に反響「めちゃめちゃ美少女」

9月19日(水)15時38分 Techinsight

小学1年生の頃のRIKACO(画像は『RIKACO 2018年9月17日付Instagram「実はお祭りガール」』のスクリーンショット)

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モデルでタレントのRIKACOが、地元のお祭りに参加する姿をInstagramに投稿した。他の参加者とともに法被を着て神輿を担ぐ姿は実に楽しそうだが、彼女の“お祭り好き”は幼少期から始まっていたという。初めて神輿にのせてもらった小学1年生の頃の写真を披露すると、その美少女ぶりにフォロワーも驚いたようだ。

16日に更新されたInstagramで、法被姿を披露したRIKACO。これは地元のお祭りに参加した時の写真で、大きな神輿を背に笑顔を見せる彼女には「カッコイイ」「粋だねぇ」とフォロワーから称賛の声が寄せられた。

そんなRIKACOは幼い頃から大の祭り好きで、17日の投稿では神輿を担ぎ笑顔を見せる今の姿とともに、初めて神輿に乗ったという小学1年生の彼女を見ることができる。

初めての経験に「大興奮だった」と当時を振り返ったRIKACOだが、幼い彼女は現在の面影が残りながらも小学1年生とは思えないほど大人びており「めちゃめちゃ美少女ですね」「子どもの頃からこの顔立ちはすごいです」「小学1年生!? 見えない」とファンからは驚きの声があがっていた。


13歳でモデルデビューを果たしたRIKACOは、16歳まで小さな商店街で育ったという。「皆んなに育ててもらった昔が懐かしい」「あの頃パパもママも姉も親戚も皆んな近くに住み何時も一緒だった」と明かしており、当時の神輿にのせられた感覚は今でも蘇ってくるそうで「もしかしたら今の私を作り初めた歴史の1歩だったのかもしれない」とも記している。この写真は、デビューして40年近く経つ今もアクティブに活躍する彼女の原点を示す貴重な1枚だったようだ。

画像は『RIKACO 2018年9月17日付Instagram「実はお祭りガール」、2018年9月16日付Instagram「今日は地元のお祭りお神輿かついでます」』のスクリーンショット

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