【ラグビーワールドカップ2019】にわかファンを代表して山本耕史と宇垣美里が爆音ラグビーを体験!

9月20日(金)7時0分 ジェイタメ




ハイネケンが、新感覚パブリックビューイングイベント・爆音ラグビーを、「ラグビーワールドカップ 2019日本大会」開幕戦の20日に銀座のPLUSTOKYO(プラストーキョー)で開催する。19日、開催に先立ち同会場でプレス向け発表会が行われ、ラグビー経験者DJ KOOと、にわかファンを代表して山本耕史宇垣美里が出席し爆音ラグビーを体験した。



–本日、爆音ラグビーを体験されていかがでしたでしょうか

宇垣「圧倒的な臨場感ですよね!ラグビーの音にみんなと包まれている中で、日本代表を応援するのは最 高に盛り上がるんじゃないかなと思いました」


山本「これは本当に体験しないと分からない高揚感と躍動感がありましたね!ぜひイベントで多くの人に感じていただけないかなと思いました」


DJ「やっぱり、ラグビーは試合会場に行ってみるのも最高なんですけれども、こういうイベントでまた違った体験ができるっていうのは、すごく楽しいと思います!」



–今回のキャッチフレーズが「にわかで、いいじゃないか」ですが、それを聞いた時どう思いましたか

宇垣「確かに、私もあまり詳しいわけではないので、試合の説明できるかって言われると厳しい部分があるのですが、でもこの爆音ラグビーの音と一緒だったら楽しめて、ラグビーを好きになることが出来るのではと思いました」


山本「ラグビーは、何かしらで興味を持っていただければ、どんどん好きになって詳しくなりますので、そのきっかけにはなるかなと思いました」


DJ「ラグビー初心者でも、この爆音ラグビーで楽しさを伝えられるのではと感じましたね」



–DJ KOOさん自身が、ラグビーやられていたことが意外だと思いましたね。

DJ「僕は高校時代、本当に3年間ラグビー部に所属していて、副キャプテンも務めてました!朝7時にグラウンドに行ってボール蹴ってましたね。でも、ラグビー経験者であることは、あまり公表してこなかったですね」



–DJ とラグビーって何か結びつくものはありますでしょうか。

DJ「メチャクチャ結びつきますね!僕がラグビーをしていた時代は体育会系のノリでやっていまして、無心でひたすら耐えてきました。これが小室さんの弟子として入った時と同じ感覚で、どんなに辛くても小室さんについていくって気持ちになれましたので、ラグビーを経験していたおかげと考えています」



–小室さんと DJ KOO さんの関係はラグビーで例えると?

DJ「小室さんはプロデューサーなんでラグビーですと監督になりますね。そして僕はDJですので、スタンドオフのポジションかと考えます」



–いよいよ明日、オープニングゲームということなんですが一言ずついただけますでしょうか

宇垣「今回、自国開催の初戦ということなんですが、生で観戦できる数少ない機会ですから、試合会場で応援する声が選手に届くかと考えています。また、こういったイベントも日本開催だからこそできたかと思いますので、たくさん盛り上がっていただきたいと思います」


山本「明日のロシア戦ですね。先ほど KOO さんともお話していましたが、ぜひ日本代表が先制点先取して勢いづくんじゃないかと思いますので、そこも注目して見ていきたいと思います」


DJ「明日は絶対日本代表の勝利です!なので、我々も全力で応援して、勝利を期待したいと思います」




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