Fカップグラドル・金子智美、超過激なヒョウ柄ニップレス風ビキニ! 最新DVDの衣装は露出度MAX

9月20日(水)10時0分 メンズサイゾー

 19日、グラビアアイドルの金子智美(かねこ・さとみ/27)が、超過激な自撮りをTwitterにアップしてファンを喜ばせた。


 「おはにゃん」のコメントと共に投稿されたのは、ヒョウ柄のビキニを身につけた2枚の画像。ビキニといっても下は生尻丸出しのTバックで、胸を隠しているのはニップレス風の丸い布だけという露出度MAXのキワどい衣装になっている。猫耳や首輪などもつけており、一種のコスプレ水着だ。


 これにネット上のファンからは、「まさに限界ギリギリ」「エロすぎます」「最高です」「相変わらず素晴らしいボディ」といった絶賛コメントが続出。金子は以前から色っぽいSNS画像でファンを刺激してきたが、今回のセクシー衣装には驚いた人も多かったようだ。


 実はこのキワどいヒョウ柄ビキニは、今月15日発売のイメージ作品『溺れるキモチ』(REAL)の衣装。この最新作で金子は、すけすけのハイレグ水着や超極小ビキニといった魅惑の衣装を身にまとってセクシーショットを連発している。手ブラは当たり前といった感じで、衣装の露出度の高さは「過去最高」と評判の作品だ。ちなみに金子は発売前にも、今回のヒョウ柄ビキニを着用した短い動画をTwitterに投稿。このときもフォロワーからは興奮の声が殺到した。


 SNSを積極的に活用する金子は、2007年に開催されたAKB48の「第4期研究生オーディション」に合格して芸能界入り。しかし、半年足らずでAKB48での活動を辞退し、しばらく芸能界から離れていた。その後、2014年にグラビアアイドルとして復活すると、イメージ作品のリリースを重ねて男性人気を拡大させ、「漫画アクション」(双葉社)主催のアイドルオーディション『ミスアクション2017』のグランプリに輝いた。


 スリーサイズは上からB89・W58・H85(cm)で、その見事なメリハリボディはグラビア界屈指と評判。金子は自身のFカップ乳を「日本一美しいおっぱい(自称)」と、カッコつきでアピールしているが、「自称」をとっても異論はないというグラビアファンは少なくない。


 SNSではトレーニングに励んでいることを毎日のように報告しており、そのボディはさらに磨きがかかっていると評判。来月10日にはファースト写真集の発売も控え、当然ながらファンからは期待の声が上がっている。以前から、「まん丸乳は出してこそ!をモットーにギリギリでやってます」と宣言し、その言葉どおりの姿でファンを喜ばせる彼女は、今後もグラビア界を盛り上げてくれそうだ。

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