【おかえりモネ】第92回見どころ 「できることをすればいい」焦る百音を菅波が励ます

9月20日(月)8時15分 オリコン

『おかえりモネ』第92回より(C)NHK

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 女優の清原果耶がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』(月〜土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。21日放送の第92回あらすじを紹介する。

 第19週(20日〜24日)のタイトルは「島へ」。家族に電話が繋がらず、焦る百音(清原)。すると、菅波が「自分で見て、できることをすればいい」と伝え、百音は気仙沼に向かうことを決意、朝岡(西島秀俊)に事情を話し、実家を目指す。

 同じころ、気仙沼では亮(永瀬廉)や三生(前田航基)など大勢の人が永浦家の片づけを手伝っていた。作業には活気があり、まるでお祭りのように楽しそう。駆けつけた百音は、その様子を見て…。

 本作は、現代劇で、宮城・気仙沼で生まれ育ったヒロイン・永浦百音が、天気の魅力、可能性に目覚めて気象予報士の資格を取り、上京。さまざまなことが天気にかかわっているということを経験し、故郷や家族、仲間のために何ができるかを考えながら成長していく物語。

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