田中みな実、ラブシーンで小池徹平を誘惑 色仕掛けの怪演が話題「エロい」「怖すぎ」<奪い愛、夏>

9月21日(土)14時24分 モデルプレス

小池徹平、田中みな実 (C)AbemaTV

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【モデルプレス=2019/09/21】女優の水野美紀が主演を務めるAbemaTVオリジナルドラマ『奪い愛、夏』の第7話が19日に放送され、田中みな実の怪演が話題を呼んでいる。

本作は、主演の水野をはじめ小池徹平松本まりから“豪華怪演陣”が集結し、危険な愛のトライアングルに挑む、クレイジー“狂愛”ドラマ。

◆田中みな実、ラブシーンを熱演

桜(水野)の脳に腫瘍があり、余命が短いことを知った椿(小池徹平)と杏(松本まりか)。杏は椿よりも桜のことが好きだったことに気づき、目を覚ました桜に「壊れるほどに愛してくれて、ありがとうございます」と自分の気持ちを伝える。

桜と杏は気持ちが通じ合うが椿は納得ができず、込み上がる怒りが頂点に達し、暴走が加速。そんな傷心の椿の前に現れたのが田中演じる井川。「私、椿さんのことずっと好きだったんです」と告白。今まで椿を陥れた数々の行動は、好意の裏返しだったと告げ、杏の代わりに抱いてほしいと頼み込む。

椿と肉体関係を持った井川は「杏さんの大切なものを奪えば、椿さんの気持ちに気づくかも」と、桜の殺害を提案する。椿は井川と共謀し、桜が入院する病室に忍び込み、ナイフで刺そうと近づく——という急展開となった。

◆田中みな実の怪演に反響

色仕掛けで椿に接近し、キスやホテルでの大胆な行動で誘惑する井川。そして桜殺害を提案するという狂気を持ったキャラクターを、田中は体を張った演技で怪演してみせた。「怖すぎ」「そこまでする…!?」「斜め上の行動すぎて何も予測できない」と恐怖に震える視聴者が続出。色気たっぷりな田中の姿にも「みなみちゃんのベッドシーンはセクシーすぎた」「怖いけど美しくてエロくて釘付け」「眼福」と絶賛の声があがった。(modelpress編集部)


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