伝説のグラビア女王・遠野舞子、10年ぶりに美肌を披露 美しさ変わらぬ44歳

9月22日(土)14時0分 オリコン

『週刊プレイボーイ』で10年ぶりにグラビアに挑戦した遠野舞子 (C)西條彰仁/週刊プレイボーイ

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 1990年代前半から2000年代前半にかけてグラビア誌を席巻した女優の遠野舞子(44)が、22日発売の『週刊プレイボーイ』41号(集英社)に登場。10年ぶりのグラビア復帰で、過去最大級の露出に挑戦した。

 遠野は1992年にシングル「Mr.サブマリン」で歌手デビューし、同年「日本テレビ新人音楽大賞」新人賞を受賞。1993年に「フジテレビビジュアルクイーン」アイドル部門グランプリを獲得し、17歳のときに『週プレ』でグラビアデビューを果たした。その後、女優としても活躍し多数のドラマや映画にも出演。現在は芸能活動と並行して、まつ毛エクステサロンを経営する。

 久しぶりのグラビア挑戦となったが、来月に45歳を迎える現在も身長164・バスト83・ウエスト59・ヒップ86センチの最強ボディは健在。ブログでは「約10年ぶりのグラビア頑張りました 自然な44歳の姿を是非ご覧になって下さいね」と呼びかけている。

 同号にはそのほか、欅坂46今泉佑唯、太田和さくら、黒木麗奈、橋本杏奈、月城まゆなどが登場。表紙は女優の柳ゆり菜が飾っている。

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