『相棒season21』初回予告動画に「劇場版レベル」と反響 伊丹の名せりふも復活でファン歓喜

9月22日(木)18時40分 オリコン

『相棒season21』ポスタービジュアル(C)テレビ朝日

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 俳優の水谷豊(70)と寺脇康文(60)がタッグを組む、テレビ朝日系連続ドラマ『相棒season21』(10月スタート、毎週水曜 後9:00)から、初回拡大スペシャル「ペルソナ・ノン・グラータ」予告動画が21日に解禁された。

 6月に“初代相棒”を務めた亀山薫が、杉下右京の“五代目相棒”として14年ぶりに『相棒』に“復帰”することが発表されると、ツイッターで関連ワードが多数トレンド入りするなど大きな話題になった。

 予告映像では、サルウィンから帰国した薫のもとに届いた旅客機爆破予告から捜査を始める“相棒”2人の様子が描かれ、薫の妻・美和子が危険にさらされ究極の選択を求められる。さらに、ファンから待望されていた川原和久演じる捜査一課の伊丹憲一の「元特命係の亀山〜」というせりふも収められている。

 ネットでは「劇場版レベルの予告に圧倒された…」「ワクワク感やべぇ…」「全く違和感がない」との声のほか、伊丹の名せりふに「また聞けるとは思わなかった」「伊丹さんがとても生き生きしている」「元特命係の亀山〜が好きすぎる」などの声が寄せられた。

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