村方乃々佳ちゃん、“ヒップホップ調の楽曲”に初挑戦「ヘッドホンを付けてやってみたい」

9月23日(木)15時53分 ABEMA TIMES

 「第35回童謡こどもの歌コンクール」をきっかけに大ブレイク中の“ののちゃん”こと村方乃々佳ちゃん(3)が、東芝ドラム式洗濯乾燥機の新商品「ZABOON」の新TVCMに出演した。

【映像】“ヒップホップ調”の楽曲を歌う乃々佳ちゃん(25秒ごろ〜)

 今回のCMで乃々佳ちゃんは“ヒップホップ調”の楽曲に初挑戦。普段歌っている童謡よりも曲のテンポが速いため撮影現場のスタッフは心配していたというが、こうした心配を吹き飛ばすほど堂々とした歌いっぷりを披露した。

 YouTubeチャンネル「ののちゃんねる」ではシンガーソングライター・あいみょんの『裸の心』を歌うなど、普段から恋愛ソングなども歌い上げている乃々佳ちゃんだが、今回の撮影では3歳ならではの苦労があった。

 乃々佳ちゃんはまだ文字が「む」「の」「か」しか読めない。そこで、父親が描いた絵と振り付けで歌詞を楽しく暗記していた。

 またレコーディングの際には、乃々佳ちゃんのリクエストでヘッドホンを装着。歌に真剣に向き合う“プロ顔負け”の姿勢にスタッフも感服したと話している。

 一方、レコーディング以外の撮影では「洗濯物が泳いでる〜」と言って洗濯機を見て驚いたり、ぬいぐるみと遊んだりと3歳らしい姿も見せていた。(『ABEMA NEWS』より)

ABEMA TIMES

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