「隠しててすみません」“バレリーナ芸人”松浦景子の告白にファン驚き「大天才やん」

9月23日(木)7時0分 ラフ&ピース ニュースマガジン

9月11日(土)、吉本新喜劇・松浦景子がInstagramを更新。ある隠し事をカミングアウトしたところ、ファンから驚きの声があがっています。



松浦が今まで隠していたこと


出典: @pinkpinks13


松浦は「隠しててすみません」というコメントと共に、1枚の写真をアップしました。


写真には、学生時代の松浦がヴァイオリンを弾いている姿が。“バレリーナ芸人”として知られる松浦ですが、実はかつてヴァイオリンもたしなんでいたとのこと。さらにハッシュタグで「#ちなみにピアノ歴は12年」と、ピアノ経験者であることも明かしました。


「#謎のカミングアウト」と綴ったように、今回の投稿で意外な一面を披露した松浦。ファンからは「すごい!才能がありますね、尊敬します」「え?大天才やん」「色々できて素晴らしい」といった声のほか、「お披露目してくれるのかしら?」「聴きたいです!」と演奏を期待する声も寄せられていました。


バレリーナにならなくて大正解!?


そんな松浦は、Instagramで以前「バレリーナにならなくて大正解でした」と突然の告白をしたことも。


というのも、自身が学生時代に書いていた“バレエノート”がその原因だったよう。そこには注意書きとして「胃出さないでおこう」など、ユーモアあふれる言葉の数々があり、松浦自身も思わず笑ってしまう内容とのことでした。


ファンからは「ほんとに面白かったです!!!何度観ても面白い!」と、“バレエノート”に爆笑したというコメントが多数寄せられました。



バレエだけではなく、ヴァイオリンやピアノもたしなんでいたという松浦。ファンの「色々習わせてくれたんですね」というコメントには、「スミマセン、こちら、学校の必須科目でした」と返信する一幕もありました。

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