『グリッドマン』グリッドマンシグマとダイナドラゴンがプラモデルで登場

9月23日(日)22時0分 マイナビニュース

『電光超人グリッドマン』より、放送終了後に月刊ヒーロー雑誌「てれびくん」(小学館)にてスチール連載されていた『電光超人グリッドマン魔王の逆襲』に登場するグリッドマンの弟「グリッドマンシグマ」と、アシスト・ウェポン「ダイナドラゴン」が、「スーパーミニプラ」で登場。「スーパーミニプラ 電光超人グリッドマン ダイナドラゴン&グリッドマンシグマセット」(6,480円/税込)として、プレミアムバンダイで予約受付がスタートしている。商品は2019年2月発送予定。

円谷プロ創立30周年を記念して製作された『電光超人グリッドマン』は、『ウルトラマン80』(1980年)以来、実に13年ぶりに円谷プロが作り上げた「国産」連続テレビシリーズ。スーパーミニプラで再現された「グリッドマンシグマ」は、別売りの「スーパーミニプラ グリッドマン」同様に全身の可動機構により印象的なポーズを難なく再現。特徴的な頭部も新規造形パーツを交えて忠実に立体化されている。

「ダイナドラゴン」は、「グリッドマン」のアシスト・ウエポン。「スーパーミニプラ」版では「ダイナファイター」と「キングジェット」との分離合体を再現し、「ドラゴンフォートレス」、さらにそこから変形することで「ダイナドラゴン」に。別売りの「グリッドマン」または「グリッドマンシグマ」と合体することで、「キンググリッドマン(グリッドマンシグマと合体するとキンググリッドマンシグマ)」となる。

(C)円谷プロ

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