Hey! Say! JUMP有岡大貴&高木雄也、“ファンサ団扇”事情を語る

9月23日(土)19時17分 モデルプレス

【Hey! Say! JUMP/モデルプレス=9月23日】Hey! Say! JUMPの有岡大貴と高木雄也が、パーソナリティーを務めるラジオ「JUMP da ベイベー!」(bayfm、毎週金曜24:30〜)の22日放送回にて、コンサートでの“ファンサ団扇”事情を語った。

◆「ちゃんと伝わってるかな〜」“ファンサ団扇”に本音

リスナーから寄せられた、「コンサートで可愛いと思う団扇、ファンサするのが恥ずかしい団扇はありますか?」というメッセージを紹介した2人。

コンサートでは団扇を通してメンバーにファンサービスを求める“ファンサ団扇”を持つ人も多いが、有岡は「多いのは『投げチューして』とか『エアハグ』。エアハグってわからなくて、その文化、団扇で知った。あと『指ハート』も最初はわからなくて、指でハートを書いてた(笑)」と、様々なファンサを求められるようで「ちゃんと伝わってるかな〜って思う」とファンの反応を気にかけている様子。

一方、「全体的にファンサは恥ずかしい」というシャイな高木は、「たまに投げチューしても反応が変わらないこともあって恥ずかしい。周りの人の目が気になる」と本音。有岡も同じような経験があるそうで「そういう時どう誤魔化してる?俺は恥ずかしいから、あなたの後ろの方にしましたよ、っていうリアクションを一生懸命作ってる(笑)」と告白し、高木は「そういう時は歩き出す」と明かし、2人で笑いあった。

その後も団扇トークで盛り上がり、ファンとの交流を楽しんでいる様子の2人。有岡は「喜んでる姿を見ると嬉しくなるよね。気持ちは伝わってます」と呼びかけ、高木も「ありがとうございます」とファンへ感謝を伝えた。(modelpress編集部)

情報:bayfm

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