SKE48須田亜香里、美腹筋あらわなセクシー“ひつじ”衣装で存在感

9月23日(日)23時14分 マイナビニュース

AKB48グループ 第2回ユニットじゃんけん大会〜空気を読むな、心を読め!〜」が23日、東京・蒲田の片柳アリーナで行われ、SKE48須田亜香里は、後輩の浅井裕華と相川暖花と組んだ3人組ユニット・未年姉妹として出場した。

ひつじ年生まれの須田と、1回り年下の浅井と相川による同ユニット。3人はひつじをイメージした衣装を身にまとい、須田は後輩2人とは違った美腹筋あらわなセクシーな“黒ひつじ”衣装で登場した。

3人は、1回戦でNamba twinklesと対戦。相川が代表してじゃんけんに挑むも、溝渕麻莉亜との勝負に敗れ、未年姉妹は初戦敗退となった。

須田は「負けちゃいましたが、私9年アイドルやってて、じゃんけん大会の本選に出るの初めてなんです。ここに来られたのも、後輩たちがいいくじを引いてくれて、じゃんけんで勝ち進んでくれたおかげで。後輩たちに夢を見させてもらっている」と浅井と相川に感謝。「私がSKEに入った時に5歳だったメンバーが、今こうやって一緒に活動しているという、SKEの層の厚さを見せられていたら目標達成じゃないかなと思います」と語り、「これからも応援してください!」と呼びかけた。

AKB48グループのじゃんけん大会は2010年に始まり、2016年までは個人戦で行われてきたが、昨年よりユニット対決に。メンバー同士で相談して好きなユニット(ソロを含む)を結成し、予備選を突破した48組が本選に出場。今年は、AKB48研究生・多田京加とHKT48研究生・松田祐実によるドラフト3期生コンビ・Fortune cherryが女王の座に輝き、12月19日にCDデビューすることが決定した。

撮影:宮川朋久

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