EXILE AKIRAが放つ“桁外れのオーラ” 大人の色気あふれる姿を披露

9月25日(月)14時14分 モデルプレス

EXILE AKIRA「GQ JAPAN」11月号

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【AKIRA/モデルプレス=9月25日】ラルフローレンのアンバサダーを務めるEXILE AKIRAが、23日発売の雑誌「GQ JAPAN」11月号の表紙を飾った。

撮影は米・ニューヨークの5番街にある、“The Polo Bar”。ラルフローレンがつくったレストラン&BARで、ニューヨークで一番予約が取れない店の一つとして人気を集めている。

カバーストーリーでは「RALPH LAUREN PURPLE LABEL」のアメリカントラッドなスタイルに、AKIRA自身が用意した希少なヴィンテージアイテムを巧みにミックスした、オリジナルなコーディネートを披露。都会的なNYの世界観感と、ラルフローレンのかもしだすエレガントかつ、モダンなスタイルが満載な内容となっている。

今回の企画は、6月にイタリア・ミラノで開催されたラルフローレンのミラノコレクションで、AKIRAとアジアのGQを監修するグラント・ピアースが出会ったのがキッカケ。コレクションに身を包んだ大勢のモデルの中で、フォーマルなウェアにデニムをミックスしたスタイルで、ひと際目を引いていたAKIRAにピアース氏がオファーした。

撮影をした写真家・アーノルド・アナヤ=ルッカも「AKIRAはインスピレーションに溢れていて、桁外れにオーラのある真のスーパースターだ」と絶賛した。

◆ファッション業界からも注目

AKIRAは今年の2月に、アジア人初のラルフローレンアンバタザーに就任。先日、ニューヨークにあるラルフ・ローレン氏のプライベートガレージで開催されたショーでも、“ラルフローレン”の最上級ライン“Purple Label”と、ヴィンテージラインの“Polo Western”をオリジナルミックスした、個性溢れるファッションで存在感を示し、世界を代表する著名人が集うなか、劣らぬオーラで会場に集まったゲストや業界関係者らを魅了し注目を集めた。

アンバサダー就任以降、アーティスト活動や俳優業と並行して、世界各地で行われているコレクションやショーにも積極的に参加しているAKIRA。近年では、国内外問わず世界に活躍の場を広げ、日本人離れしたスタイルと独自のファッション性でファッション業界からも注目を集めている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

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