丸山桂里奈の衰えぬ下半身事情とみなぎる自信がスゴイ 女子ウケ皆無でも「男性には需要がある」?

9月26日(水)1時10分 messy

丸山桂里奈 Instagramより

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 9月25日放送の『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系)に、元女子サッカー日本代表の丸山桂里奈(35)が出演する。彼女といえば、自由奔放なぶっちゃけキャラで現在バラエティーに引っ張りだこ。さらに今回の放送では、彼女の“運動神経”にスポットが当てられるという。現役時代はストライカーとして活躍していた丸山桂里奈、一線を退いた今も身体能力を維持しているのだろうか。

 どんな番組でも必ずと言っていいほど丸山桂里奈が披露するエピソードトークは“夜の”運動についてで、もはや鉄板ネタと化しているが、過去のトークを総合すると、少なくとも体力はかなりあるほうだといえる。たとえば「一晩に4回する」大物俳優の元カレとのエピソードは、昨年11月の『良かれと思って!』(フジテレビ系)などで披露された話だが、1回あたりの“試合時間”も長く“4時間”もかけて行われたというから単純に計算すると4時間×4回で16時間。“一晩”ではなく“一日中”といった方がいいだろう。激ヤセしかねない運動量だ。

 丸山桂里奈はそんな元カレのことを“性欲オバケ”と称していたが、それにつき合える彼女の体力も計り知れない。

 『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)では、「役者さん、芸人さん、アスリート、一応全員(交際したことが)あります」と告白。元カレの中には“全身タイツで性行為をする人”や“車に監禁して放置プレイする人”といった面子もいたが、彼女は自称“拒まないタイプ”で、大抵のことは受け入れてきたという。好奇心旺盛で楽しそうなことに貪欲な姿勢があるのだろう。

 最近ではモノマネ番組で「そっくり」と言われているキンタロー。と競演したが、丸山桂里奈は別に自分のことをお笑い枠に押し込めているわけではなく、どこまでものびやかで自己評価は高い。Instagramに入浴写真を上げまくるのも、『有吉反省会』(日本テレビ系)でのトークによると、「世の中の男性にとって自分の入浴シーンは需要がある」と思うからだそうである。需要はともかくとして、やりたくてやっていることは間違いない。



 今年7月には、「週刊現代」(講談社)で本人も待望していたセミヌードに挑戦。お尻丸出しの過激なグラビアだったが、『サンデー・ジャポン』(TBS系)で「お尻も本当に喜んでいました」と語っていた。尻のラインには相当の自信を持っており、テレビで披露したこともある。とはいえ、最近流行のワークアウトで鍛えられた上向きの丸いお尻とは違う、庶民的で女子ウケはしないタイプのお尻なのだが、それもまた「世の中の男性にとっては需要がある」と踏んでいるのだろう。

 『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)では、「現役の時は規制された生活をしていた」「今は食欲と性欲が解放されて……」とも明かしている丸山桂里奈。引退後は反動のように遊び倒しているのかもしれない。35歳でもまったく衰えないみなぎる現役感は、ある意味すごい。

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