“丸ごと一冊”EXILE 20周年をタキシード姿で華やかに祝福

9月27日(月)0時0分 モデルプレス

EXILE(左上から時計回り/世界、関口メンディー、岩田剛典、NAOTO、佐藤大樹、橘ケンチ、小林直己、白濱亜嵐、TETSUYA、TAKAHIRO、AKIRA、NESMITH、SHOKICHI、黒木啓司)/「月刊EXILE」11月号(LDH、9月27日発売)より(画像提供:LDH)

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【モデルプレス=2021/09/27】デビュー20周年を迎えたEXILEが、9月27日発売の雑誌「月刊EXILE」11月号の表紙を飾った。
◆「月刊EXILE」11月号は“丸ごと一冊”EXILE
今号は、丸ごと一冊EXILE特集のスペシャル記念号。タキシードに身を包んだEXILEが表紙に登場し、20周年の節目を華やかに祝福している。
誌面では、EXILE HIRO松本利夫、EXILE USA、EXILE MAKIDAI、EXILE ATSUSHI、そしてEXILEメンバーが第二章、第三章、第四章の加入メンバーに分かれて行ったインタビューなど、20周年という大きな節目にファンへ伝えたい大切な想いを届ける。
◆TAKAHIRO、現在のEXILEを語る
インタビューでは、TAKAHIROが「オリジナルメンバーがいないからこそひとりひとりのEXILEに対する意識がより強固なものになったというか。HIROさんやお三方、ATSUSHIさんが築き上げてきてくださったEXILEという看板に絶対に泥を塗らないと、みんなの意識が変わった気がします」と現在のEXILEについて言及。
また、AKIRAが「EXILEの20周年は、その時代その時代をみんなでつないできたからこそある歴史だと思いますし、みんながEXILE魂を持ち、それぞれの“EXILE道”を表現しているからこそ、ここまで走ってこれたのかなと僕は思っています」と語るなど、メンバーひとりひとりがグループに対しての想いを明かしている。(modelpress編集部)
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