“コロナ落ち着いたら”にパックン「社交辞令のツケが…」

9月29日(水)3時49分 ナリナリドットコム

タレントのカンニング竹山(50歳)、お笑い芸人のパックン(50歳)が、9月27日に放送されたニュース番組「ABEMA Prime」(ABEMA)に出演。コロナ禍において多くの人が使っていたであろう、「コロナが落ち着いたら、行こう」との口約束について語った。

番組はこの日、緊急事態宣言とまん延防止措置について、政府が全面解除の方針を固めたことをピックアップ。

そして、「コロナが落ち着いたら、行こう」と口約束をしていた人も多いのでは? との話題になると、パックンは「社交辞令のツケが回ってきた!」と即座に反応、その他の出演者も「便利な言葉でしたもんね…」「行きたくない時の必殺の言い訳として使っていた」と盛り上がる。
そうした中、番組MCの竹山も「本当にそう。挨拶のようにいろんな人に言っているから、ほとんど守れないんだろうなと思う」と自虐的に笑った。

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