日向坂46・加藤史帆、2万人ライブでハプニング「めちゃ恥ずかしかった」

10月2日(水)11時34分 クランクイン!

 日向坂46の加藤史帆が1日、ラジオ番組『レコメン!』(文化放送/月曜〜木曜22時)に出演。9月26日にさいたまスーパーアリーナで行ったライブ中、2万人の観客の前でしてしまった“ハプニング”について告白した。 メインパーソナリティーのオテンキのりが「ライブお疲れ様でした」と声をかけると、加藤は「久々のワンマンライブで、ファンの人しかいない空間でパフォーマンスをできる幸せを改めて感じました」とコメント。

 この日の番組にはゲストとして日向坂46メンバーの佐々木久美と丹生明里も登場し、さいたまスーパーアリーナでのライブについてトークを展開。すると加藤はライブ中のハプニングについて切り出し「新曲の『こんなに好きになっちゃっていいの?』を初披露させていただいて、そのとき、衣装が全員バラバラで、私服っぽい衣装だったんですけど」と話すと「私、裏表逆に着てました」と告白。

 この話に佐々木と丹生も驚き、のりが「お客さんは気づいていたのかねぇ?」とつぶやくと、加藤は「ゴリゴリに気づかれてて…」と答えながら「白いタグを見せびらかしながらやってて…めちゃ恥ずかしかったです」とコメント。

 さらに加藤は「後からネットニュースでライブの画像が上がるじゃないですか? 白いタグがめっちゃ見えてるんですよ」と笑いながら話すと「早着替えだったから仕方ないんですけど…」とポツリ。「わざとじゃないんだ?」というのりの質問に加藤は「わざとじゃないですよ、全然わざとじゃない!」と否定し「いや〜やっちゃったなぁと思って恥ずかしかったです」と語った。

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