水が350円! 島崎遥香“10周年グッズ”の強気な値段にドン引き

10月3日(木)10時30分 まいじつ


(C)まいじつ 



9月25日から公式サイトにて予約受付が開始された元『AKB48島崎遥香のデビュー10周年記念グッズが、ファンの間で「高い」と話題になっている。


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今回発表されたのは、いずれも本人がデザインを手掛けたというグッズ7点。10周年ということで「10」がテーマになっており、『ハイ10ションアラーム』『十電器』『万十』などと「10」にちなんだ名前が付けられている。


単品で最も高額なアイテムは、島崎本人の声が収録され、盤面にも島崎が印刷されている「ハイ10ションアラーム」。最安アイテムは、小さいペットボトルに入った『十年水』(てんねんすい)の1本350円(290ml)で、こちらは40本入りを購入すればロゴ入りの箱も手にすることができる。




 


「本当に金に困ってるんだなぁ…」


「3200円のモバイルバッテリー、2800円の手鏡など、実用的なアイテムもラインアップされている今回のグッズですが、共通して言えるのは、グッズという点を差し引いても価格設定がやや高めであるということ。特に、島崎の出身地である埼玉県名物・十万石まんじゅうをアレンジした『万十』に関しては、通常5個入りで575円のところ、パッケージと焼印が違うだけで860円まで上がっています」(芸能ライター)


こうした強気な価格設定は、ファンの間でも、



《とうとうこんな高い水ヲタに売り付けて搾取する商売まで始めたのか》

《それでも信者は買うからなw》

《水たけえな、宗教か?》

《マルチ商法なみの悪どい商売してやがんなw》

《あんなに生意気なキャラでやってたのにアイドル辞めたら仕事なくてゴリゴリの信者向け商売って面白いな》

《充電器なんて5年くらい前のスペック。水と饅頭に劣らない厳しさ》



などと、物議を醸すことに。また、先日には、同じく元「AKB」内田眞由美がオーナーを務める『焼肉IWA』でアルバイトをする姿が話題になったばかりということもあって、



《本当に金に困ってるんだなぁ…》

《そろそろ貯金使い果たすころだもんな》

《だって仕事ないんだもん》



などと、懐事情を心配する声も上がっている。


とはいえ、購入するファンは自ら買いたくてやっているはず。外野がとやかく言うことは気にせず、これからもファンのためにガンバってほしいものだ。


 


まいじつ

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