パンツ丸出し1時間... 元AKB48メンバー“赤面の恥ずかし”体験に興奮

10月3日(木)10時31分 まいじつ


(C)DK samco / Shutterstock 



元『AKB48』の松井咲子が、身近で体験した〝怖い話〟を明かした。


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9月27日、松井は自身のツイッターを更新。《これはこわい話なんですけど》と前置きした上で、同日体験したというエピソードをツイートした。


ツイートによると、この日、スカートをはいて外を歩いていたところ、エスカレーターで後ろにいた女性から「スカートめくれてますよ」と小声で指摘してもらったとのこと。しかし松井いわく、スカートがめくれる機会があったと思われるトイレへ行ったのは1時間も前のことだったため、この1時間ずっとスカートがめくれていたままだったのかと恐怖を覚えたのだという。


 


心配するファンからうらやましがる変態まで


すると、フォロワーからは同ツイートに対し、



《それ男の人のチャック全開よりハードル高いやつ》

《教えてくれたのが女性で良かったね!?》

《気を付けましょうね、いろんな人がいますから…》



などといった心配や、



《いいなぁ。うしろのひと》

《目撃者になりたかったw》

《男にとって咲子さんのような美人のおパンチラは一瞬の幸せ、あなたはその1時間の間、男性に幸せを分け与えていたのです》



などの興奮の声まで、さまざまな反応が。また、同ツイートが話題になったネット掲示板では、



《こういう女性を何度も町中で見たことあるけど、声を掛ける勇気はなかったな》

《リュックのJKでたまに見るけど、注意もできんし注視もできん》

《こういうのって男は指摘できないよな。変態扱いされそうだしなあ》

《これオッサンが囁いたら通報もんだ》



など、自身の周りで起きた体験談も交わされている。


「AKB」初期の楽曲には『スカート、ひらり』なる乙女心を歌った曲があるが、現実で起きた場合は〝怖い話〟になってしまうようだ。


 


【画像】


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