スター・ウォーズファン待望の新シリーズが遂に上陸! 『スター・ウォーズ ハイ・リパブリック ジェダイの光』上下巻同時発売!

10月11日(月)13時28分 Rooftop

(C)&TM 2021 LUCASFILM LTD.

株式会社講談社は、 スカイウォーカー・サーガから200年前のジェダイの黄金期を描く、 スター・ウォーズの新シリーズ『スター・ウォーズ ハイ・リパブリック ジェダイの光』の上下巻を同時に翻訳刊行。11月29日(月)の発売に先駆け、 事前予約をスタート。

2020年2月、 スター・ウォーズファン待望の新シリーズ『ハイ・リパブリック』が解禁。 2019年に公開された映画『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』でシリーズ9話を締めくくったスカイウォーカー・サーガ完結ののち、 再び一大プロジェクトが始動。 その存在は、 スター・ウォーズ公式チャンネルでのティザー公開や全米での小説、 ジュニアノベル 、 コミックの刊行など、 クロスメディアによる大規模展開でたちまち話題に。今後新たな展開が期待されているシリーズが、 いよいよ日本に上陸。

『スター・ウォーズ エピソード1 /ファントム・メナス』のおよそ200年前を舞台にジェダイの黄金期を描く『スター・ウォーズ ハイ・リパブリック ジェダイの光』。 物語には、 新しいジェダイが多数登場。 また、 この時代ならではのライトセーバーやヴィークル、 またフォースの知られざる側面などが描かれているのも魅力。 新しいキャラクターによる新ストーリーなので、 スター・ウォーズファンのみならず、 初心者にもおススメ。 いち早く新世界のストーリーを体験しよう。

あらすじ

上巻
サーガから遡ること200年。 ジェダイ騎士たちの守護のもと、 繁栄を謳歌していた銀河共和国は、 新たな宇宙ステーションをアウター・リムに送ろうとしていた。 だが、 ある脅威がこの繁栄に暗い影を落とす。 ハイパースペースで起きた謎の衝突事故。 アウター・リムに未曾有の危機が訪れ、 アヴァー・クリスらジェダイ騎士団が力を集結する。 だが、 邪悪な存在がさらなる緊急事態を引き起こし——。

下巻
ハイパースペースで頻発する”緊急事態”に疑問を深める銀河共和国とアヴァー・クリスらジェダイたち。 一方、 惑星エルフローナで、 とある一家の誘拐事件が発生し、 2人のジェダイ、 ローデン・グレイトストームとベル・ゼティファーが救出に向かう。 だが、 これは大きな陰謀の始まりに過ぎなかった。 邪悪な無法集団ナイヒルを率いるマーシオン・ローの真の目的とは——?

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