人形劇団プーク『くまの子ウーフ/ふしぎな箱』上演!

10月11日(月)14時0分 Rooftop

人形劇団プーク プーク人形劇場50周年記念年間『くまの子ウーフ/ふしぎな箱』が2021年11月7日 (日) 〜 11月28日 (日)に プーク人形劇場にて上演される。 チケットはカンフェティにて発売中。カンフェティにてチケット発売中。

人形劇団プーク は1929年創立。 2019年には劇団創立90周年を迎えた。 東京・新宿には人形劇専門劇場「プーク人形劇場」があり、 年間を通して公演を行っている。 プーク人形劇場は2021年に50周年を迎えた。 劇場を拠点に、 全国での公演のほか、 時には海外でも上演。 映像部門の「スタジオ・ノーヴァ」ではテレビの人形劇製作に携わっている。

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『くまの子ウーフ〜ふしぎがいっぱい〜』 あらすじ
ぼくはくまの子。 うーふーってうなるから、 名まえがウーフ。 雪どけがはじまりました。 春、 ウーフが目をさましました。 穴の外はまるで別世界。 やさしくふりそそぐ木もれ日に、 まわりは金色に輝いてみえます。 目に映るすべてのものは、 ふしぎがいっぱい。 きつねのツネタたちが、 そんなウーフをからかいます。 家にかえるとおかあさんの胸にとびこんで、 うーふーとため息をつきます。 北国のみじかい春から秋は、 ウーフのいちばんしあわせな時間なのです。

『ふしぎな箱』 あらすじ
たのしい音楽にのって、 いろいろに変わるふしぎな箱。 さてさて、 今度は何ができるのかな?


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