本物の犬のように愛らしく動くロボットトイ

10月12日(土)18時0分 J-CASTニュース

胴が伸び縮み、飼い主の後ろを付いてくる"忠犬"

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バンダイナムコグループでゲームおよび玩具などを手がけるメガハウス(東京都台東区)は、犬型のロボットトイ「おいでよ ボンゴ!」を2019年10月中旬に発売する。

胴体がアコーディオンのように伸び縮み



内蔵した2つのセンサーが飼い主の動きを探知。飼い主が歩いたり手を動かすと、その後ろを付いてくる「ツイテクル!」、付属のボールを追いかける「オイカケル!」、手をかざすと芸をする「トリック!」、付属のリモコンで操作する「アヤツレル!」、4つのモードで楽しめる。



胴体がアコーディオンのように伸び縮みし、舌や耳、しっぽが可動するほか目が光る。「ワンワン」と吠えるタイミングや体の動きの組み合わせにより、本物の犬のように愛らしく動くという。



電源は単4形乾電池×2本/単3形乾電池4本(別売)。



価格は1万2800円(税別)。

J-CASTニュース

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