むちむち美女たちの「中毒生活」を緊急リサーチ(2)吉高由里子にささやかれるある噂

10月14日(月)9時57分 アサ芸プラス

 ラーメン好きが高じてあっという間に「泥棒スーツ」を着られない肉づきとなった深田だが、その変化を本人も自覚している。ドラマ関係者によれば、

「クランクアップ後、打ち上げで再会する機会があったドラマスタッフに対し、彼女が『思いもよらない行動』に出たんです。怠惰な生活で肉がついたことをみずから切り出し『ちょっと触ってみてください』とプニプニした腕を触らせたそうなんです。よく俗説で二の腕とオッパイの感触は同じといわれますが、『いまだに感触が手に残っている』とコーフンが収まらない様子でした」

 まさに「オッパイ揉んでいいよ」と迫る「痴女化」状態のフカキョンは、深夜ラーメンにも、恋人が運転する大型車で乗りつけていた。それだけに、年内はドラマや映画などの仕事は入れずにオフを満喫するようだ。周囲には、

「『当面は、インスタに投稿する自撮り画像用の小顔加工アプリが欠かせない』と言っていたと聞きました」(ドラマ関係者)

 来年には恒例の写真集撮影も控えているだけに、ドカ食い後の「備え」も完璧なようで、

「ここ数年は、親しい個人トレーナーがいて、作品の3カ月前から食事を含めたダイエットプランを作成。そのまま現場に乗り込むというパターンのようです。フカキョン本人も、いつもストイックに過ごすより、オンとオフを分けるほうが区切りがつくと、オフの時間をドカ食いとワイン三昧で過ごすようです」(ドラマ関係者)

 しっかりと英気を養い、また極上ボディを披露してもらいたいものだ。

 フカキョンと並ぶ若手女優の中でも「呑ん兵衛」の筆頭格である吉高由里子(31)も「やめたくてもやめられない悩み」にさいなまれている。

 映画関係者が証言する。

「ヒロインを務めた今年の春ドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系)が終わって以来、連日連夜『朝まで飲む』自堕落生活を満喫していました。しかし、新しい仕事が入り、早急にストイックな生活に戻す必要が生じた今、『禁断症状』に苦しんでいるんです」

 吉高の「新しい仕事」とは、来年秋に公開予定の主演映画「きみの瞳が問いかけている」。間もなくクランクインのハズなのだが、

「定期的に痩せたり太ったりを繰り返している中でも現在は『激太り期』。ついアルコールや甘いものに手を出してしまい、ダイエットの成果が出せていないんですよ」(映画関係者)

 彼女の悩ましい近況はSNSでも見て取れる。

「本人も体型の変化を相当気にしていて、これまで頻繁に自撮りをアップしていた自身のツイッターにも3カ月もの間、写真を載せていないんです」(映画関係者)

 そんな吉高について「あまりの太りっぷりから、真偽不明の噂までささやかれているんですよ」と映画関係者が続ける。

「彼女は最近、プライベートでダボダボの服を着ているのですが、この私服について『飲み友達であるハリセンボン・近藤春菜にもらったおさがりなのでは』とささやかれている。こうした状況に『来年の映画に間に合うのか』といった心配の声も出始めています」

 ぽっちゃり女優転向の日が近いかもしれない。

アサ芸プラス

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