「低身長×爆乳」グラドル・RaMu、“水着からこぼれる横乳“で注目度加速! 涙目で奮闘する冠番組も好評

10月15日(土)12時0分 メンズサイゾー

 「ネクストブレイク確実」と騒がれているグラビアアイドルのRaMu(ラム/19)が、発売中の「ヤングアニマル」(白泉社)の巻末グラビアに登場。ランジェリー風の水着からこぼれんばかりのHカップ乳に「胸がスゴすぎ」などと絶賛の声が殺到している。


 RaMuは今年8月に同誌に初登場し、大反響が寄せられたことで早くも再登場。今回のグラビアでは、ランジェリー風の水着をまとって豊満な胸の谷間や横乳を全開にしており、圧倒的なバストのボリュームで読者の目をクギ付けにしている。胸だけでなくいつもとは違った憂いを帯びたセクシーな表情も見どころになっており、チャームポイントの斜めに切った前髪が色気を醸し出している。


 これを目にしたネット上のグラビアファンからは「とにかく胸がでかい!」「横乳はみ出しまくりなのが最高」「くっそ可愛えな」「土下座してでもお願いしたいレベル」「これは絶対売れるわ」などと興奮気味の称賛コメントが相次いでいる。


 RaMuは女子高生だった2014年ころに6秒動画共有サービス「Vine」で口の中でクラッカーを鳴らすなどのカラダを張った動画を投稿して話題になり、得意の変顔もインパクト抜群で女子中高生たちの「教祖」と呼ばれるほどのカリスマに。さらに「有名になりたい」という夢を叶えるためにアイドルグループ「KissBee」の研究生ユニット「KissBee Zero」に加入した。


 ネット上の活動だけでは分かりにくかったが、リアルで彼女の姿が拝めるようになると身長148cmのミニマム体型にバスト90cmのHカップという「低身長×爆乳」の奇跡のボディに注目が集まり、キュートすぎるルックスも相まってグラビア需要が激増。今春に「週刊プレイボーイ」「週刊ヤングジャンプ」(共に集英社)でグラビアデビューを果たし、続けてファーストDVD『初めてのRaMuずっきゅん』(イーネットフロンティア)をリリースした。


 以後は各男性誌のグラビアに引っ張りだこになり、今年8月に2枚目のDVD『RaMu&Peace』(同)を発売。グループを卒業してグラビア活動に専念するようになり、 瞬く間にネクストブレイク候補に名乗りを上げた。


 その勢いに乗って、今月13日からネット放送局『FRESH! byAbema TV』で冠番組がスタート。番組は『苦手克服サイボーグRaMu』と題され、彼女がドSなスタッフから苦手なものを無理強いされながら克服するという内容だ。初回は大の苦手である「辛い物」を克服するため、激辛ハバネロスナック、激辛カレー、激辛マーボー豆腐の3種を涙目で嗚咽しながらも完食した。


 視聴者からは「涙目で食べてる姿がエロい」「ドS心をくすぐられる」「可愛くてファンになった」などと好評となっており、さらなる人気上昇につながりそうな気配。また、番組冒頭で「グラドルらしい挨拶」を無茶ぶりされて即興で「胸がハッピー、Hカップ! RaMuでーす!!」とバスト強調ポーズとともに切り返したり、笑いのツボを心得たやり取りを披露するなどバラエティ適性の高さも発揮している。


「ネットのオモシロ動画で脚光を浴びた経歴もあって、彼女はイモトアヤコ(30)や鈴木奈々(28)、菊地亜美(26)といったカラダを張ってバラエティで活躍するタレントを目標に挙げており、バラエティ志向が強いようです。抜群のルックスとスタイルで知名度を上げて、バラエティ進出していくのはグラドル成功の黄金パターンですが、ただ可愛いだけで対応力がないと失敗するケースもある。しかし彼女は元々ユニークすぎるほどの破天荒キャラでトークの機転もききますから十分にブレイクの可能性がある」(アイドルライター)


 Twitterのフォロワー数18万人を抱えるネット発の「Hカップ教祖」が今後どのような活躍を見せてくれるのか。極上ボディが拝めるグラビアはもちろんのこと、地上波バラエティ進出にも期待したいところだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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