TVアニメ『本好きの下剋上』、第3話のあらすじ&先行場面カットを公開

10月17日(木)0時15分 マイナビニュース

2019年10月から放送開始となったTVアニメ『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません』より、第3話「冬のできごと」のあらすじ&先行場面カットを紹介しよう。

○●TVアニメ『本好きの下剋上』、第3話のあらすじ&場面カット

■第3話「冬のできごと」
冬。雪に閉ざされる中、マインは本作りの第一歩としてパピルスもどきを作ることに。一方、姉のトゥーリは夏に洗礼式を控え、母・エーファから様々な仕事を教わっていた。マインも見習い仕事について考えるよう言われるが、相変わらず本のことしか頭にない。
そんなマインと家族との距離は冬を過ごす間に徐々に縮まっていき、マインはトゥーリの洗礼式のためにある物をプレゼントしたいと思いつく。
(脚本:國澤真理子、絵コンテ・演出:緒方隆秀、総作画監督:遠藤江美子、作画監督:加藤茂/加藤愛/岸智恵美)

TVアニメ『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません』は、WOWOW、AT-X、TOKYO MXほかにて放送中。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)香月美夜・TOブックス/本好きの下剋上製作委員会

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