視聴率崩壊!剛力彩芽の『熱心なファンはいない』を裏付けた番組

10月18日(木)7時1分 まいじつ


(C)まいじつ



「ゴリ推し」「ブスなのに美人扱い」など、以前からネット上で散々な評価を受けている女優の剛力彩芽。出演のドラマも軒並み大爆死を遂げている彼女だが、ここへ来て“剛力のファンマジでいない説” があたらめて囁かれている。


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10月12日、剛力は『アナザースカイ』(日本テレビ系)にゲスト出演。ファッション通販サイト『ZOZOTOWN』の社長、前澤友作氏との交際報道が過熱していることもあり、放送前から高い視聴率を期待されていた。


剛力は今回の放送でフランスのパリを訪れたのだが、ファッションショーを最前列で観劇した際には隣に前澤氏の姿が。さらにSNSで“ラブラブアピール”をする理由について、「隠すのは好きじゃないので」「『プライベート見せているけれど、お芝居で感動を与えるくらい伝えているからすごい』と言われたい」などと語り、内に秘めた本音も次々と明かしていった。



話題性を利用しても視聴率は大幅ダウン


ところが、フタを開けると視聴率は5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)に終わり、タレントのIKKOが出演した前回放送時の7.9%から2ポイントもダウンする結果となってしまった。


「剛力は万人ウケするルックスとはいえないにもかかわらず、売り出し時のゴリ押しがあまりにもヒドかったため、以前から好感度は高くありませんでした。玉のこしに乗れて本人は舞い上がっていますが、もともと嫌われている中で“幸せアピール”をすれば、興味さえ持たれなくなるのは自然な流れでしょう。今年7月のフジテレビ朝の情報番組『とくダネ』では、社会学者の古市憲寿氏も『剛力さんに熱心なファンっているの?』と毒づいていましたね」(テレビ誌ライター)


実際、ネット上で目立つのは、



《これ、剛力に誰も興味ないんじゃないの…?》

《これだけ長いこと炎上騒動起こしてるのに、IKKOに2ポイントも大敗とか…》

《「需要ナシ」ということが露呈しましたね》

《2人共自慢してるけど、ゴリ押し女優と成金で嫌味な社長なんてどっちもうらやましくない》

《嫌われてるならいいけど、興味持たれてないのは致命的だな》



など厳しい意見ばかり。


好調な私生活とは裏腹に、需要と好感度はもはや地に堕ちてしまったのかもしれない。



まいじつ

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