NMB48吉田朱里 “わるりん”姿でとうとう「リアルわるきー状態」に

10月18日(水)19時32分 Techinsight

NM48大阪城ホール公演初日、「わるりん」をソロで歌った吉田朱里(画像は『吉田朱里 2017年10月12日付Instagram「おはようございます」』のスクリーンショット)

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10月11日に大阪城ホールで開催された「NMB48 ARENA TOUR 2017」のセミファイナル公演で、卒業した“みるきー”こと渡辺美優紀の代表曲『わるきー』を「わるりん」としてソロで歌った吉田朱里。13日に『吉田朱里 _yoshida_akari Instagram』で「みるきーのわるきーだけはほんと瞬きしたくないって思うくらい実は好きな曲」「私にあの可愛さは真似できないけど、自分なりの #わるりん は出来てたかな」と振り返り、ソロで大阪城ホールに立てた喜びを噛みしめていた。

そんな彼女が18日、『吉田朱里(_yoshida_akari)ツイッター』にて“わるりん”姿でウインクしながら「カメラに三脚…荷物が多い 誰か持ってくれないかな〜」と誘惑するように呼びかけた。すぐに「なんていうリアルわるきー状態」「ただカメラに三脚っていうあんまり可愛らしい荷物ではないなぁw」と笑わせたが、知らぬうちに少しずつ「わるきー」に近づいているのかもしれない。

実は渡辺美優紀が10月16日にツイッターで「ハロウィン、、今まで無理してがんばってたけどもうしなくていーい?」と意味深につぶやいたばかりである。自身の代表曲やキャラクターが“わるりん”として引き継がれていることを知り、いつの日か本物の「わるきー」が復活してコラボが実現するとよいのだが。

画像は『吉田朱里 2017年10月12日付Instagram「おはようございます」、2017年10月18日付Twitter「おはよう カメラに三脚…荷物が多い」』のスクリーンショット

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