『4分間のマリーゴールド』横浜流星、涙目の熱演に感動の声「美しすぎる」「号泣」

10月19日(土)11時7分 クランクイン!

 俳優の福士蒼汰が主演、女優の菜々緒がヒロイン役を務める金曜ドラマ『4分間のマリーゴールド』(TBS系/毎週金曜22時)の第2話が18日に放送され、高校生の藍に扮した横浜流星の熱演に「美しすぎる」「泣けてくる」「号泣しちゃった」などの声がネット上に集まった。 本作は、小学館新人コミック大賞(青年部門)で大賞を受賞したキリエによる同名漫画を原作にしたラブストーリー。手を重ねた人の「死の運命」が視えてしまう救急救命士・みこと(福士蒼汰)と、命の期限が1年後に迫った義姉・沙羅(菜々緒)との禁断の恋を描く。

 ある日、みことの義弟・藍(横浜)は、料理の師匠と慕う老婦人・和江(松金よねこ)の自宅を訪れる。和江の異変に気づいた藍は119番に連絡。するとみことらが駆けつけて和江を病院へ搬送する。しかし検査の結果、かかりつけの病院から設備の充分な別の病院へと移送されることになる。和江に付き添うことにした藍が病院の廊下で不安そうに待っていると、そこに検査の結果を聞いたみことが駆けつける。

 イスに腰掛けて和江の手術が終わるのを待つ二人。そこで藍は自分が学校でイジメられていたことをみことに告白。そしてそんな彼を救い、料理を教えてくれたのが和江だったことも明かす。和江との出会いについて静かに語る藍の表情が画面に映し出されると、ネット上には「顔面の美しさに感動してる」「美しすぎる」「横顔が綺麗すぎて」といったコメントが集まった。

 藍は和江との思い出を振り返ると、目に涙を浮かべて声を詰まらせながら「和江ちゃん…早く目覚ましてくんないかなぁ…」とつぶやく。藍を演じる横浜の熱演に「横浜流星が涙目だとこっちまで泣けてくるな」「涙止まらない」「号泣しちゃった」などの声がネットに寄せられた。

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