48歳・平子理沙“超ミニスカ”で銀座を闊歩! 元夫・吉田栄作は何を思う...

10月20日(日)7時31分 まいじつ


(C)まいじつ 



モデルでタレントの平子理沙が10月16日、自身のインスタグラムを更新し、ミニ丈ワンピース姿の写真を披露した。





平子はコメント欄に《#銀座 #lifestyle》などのハッシュタグを並べ、膝上20センチはあろうかというミニ丈ワンピース姿で、唇に指を置いたセクシーショットを連続投稿した。


48歳のミニスカ姿に、フォロワーからは、


《これはガーリーですね。かわいい!》

《相変わらずお美しい。銀座の街がよく似合ってますよ》

《こんな短いスカート無理だわ。さすが理沙さん!》

《ドールのようですね》


など、大きな反響を呼んでいる。


「年齢を考えると、確かに凄まじい。アラフィフの一般女性が、私服としてここまでのミニ丈スカートをはくのは規格外。ただ一部では、〝顔〟が〝身体〟に追い付いていないとの指摘もあります」(ファッション誌ライター)


 


ミニスカサイボーグ銀座に出没!


ネット上では、



《もはや顔面の整形が崩れかかってるじゃねーかよ!》

《年甲斐もなく唇に指をやるポーズって、マジきもいんですけどw》

《美魔女などと持ち上げられてるけど、もはや全身整形なんだろうな》

《もう50近いんだから年相応に自然に生きられないものかね》



など、くすぶる整形疑惑を厳しく指摘する声が殺到している。


「網タイツ姿で銀座を闊歩する姿に昭和感が漂っているともっぱらです。叶姉妹のようにキャラクターとして成り立っていれば納得ですが、平子はアラフィフの〝ファッションリーダー〟を気取っているのが厄介。元夫の吉田栄作が離婚したのも、サイボーグ化する平子に耐えられなかったからなどと陰口されましたね。最近の平子を見ると、あながちただのウワサではなかったのかもしれません」(芸能記者)


元夫の吉田は現在、13歳年下の女優・内山理名と順調に交際を続けているというが、交際のきっかけは、内田のナチュラル感と料理上手なところだったという。ヨガ講師としても活躍し、最近は、農業にもチャレンジしている内山。一方の平子は、自身の顔面を〝耕す〟ことに夢中との揶揄が…。


何はともあれ、ここまでいったら60歳、70歳、80歳のミニスカ姿も見てみたい!


 


まいじつ

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