加藤綾子、フジ時代同期・椿原アナの結婚に祝意 自身のデートは煙に巻く

10月22日(月)21時20分 オリコン

『第31回 日本 メガネ ベストドレッサー賞』に出席した加藤綾子 (C)ORICON NewS inc.

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 フリーアナウンサーの加藤綾子が、メガネが最も似合う各界の著名人に贈られる『第31回 日本 メガネ ベストドレッサー賞』の「文化界部門」に選出され22日、東京ビッグサイトで行われた表彰式に出席した。

 フジテレビ時代の同期の椿原慶子アナが、一部週刊誌で結婚したと報道。祝福を求められると加藤は「直接、伝えているのですよ。何回も会っていて」と笑顔を見せ、祝ったことを振り返った。また、自身の現状については「(メガネをかけての)闇デートあるんですかねぇ。バレますよね、声で。声を変えてデートしたいな」と煙に巻いていた。

 壇上のスピーチで加藤は「メガネのイメージないですよね」と苦笑い。「正直なところを言いますと視力が良くてですね…。憧れてはいたものの、ずっと目は良くてですね」と視力が0.9であることをぶっちゃけ。ただ、アナウンサーとなり、変装のためにメガネを日常生活でつけるようになったと明かしていた。

 そのほかの部門では、「政治部門」を国土交通大臣の石井啓一氏、「経済界部門」をニトリホールディングスの似鳥昭雄会長、「芸能界部門」を俳優の豊川悦司が、「サングラス部門」をモデルでタレントのダレノガレ明美、今後、メガネを掛けてほしい著名人に贈られる「特別賞」をアイドルグループのモーニング娘。’18が受賞した。

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