「これはエロい!」 G乳グラドル・塚本舞の“縦セタおっぱい“に興奮の声

10月24日(火)17時0分 メンズサイゾー

 Gカップグラドルの「まいぷに」こと塚本舞(27)が、見事な着衣巨乳をSNSで見せつけた。


 23日、塚本は「なう」という短いコメントと共に打ち合わせ中と思われる私服ショットをTwitterに投稿。顔は写っていないものの、タイトなセーターを身につける女性の胸はかなり豊満で、引き締まった腰回りも目を引く。これにネット上のファンから、「アニメキャラみたいなボディ」「これはエロい!」といった絶賛コメントが殺到した。


 同ツイートの約1時間後、塚本は「縦セタおっぱい、下から見るか横から見るか」と、先ほどと同じ服装の自撮りをアップ。添えられたコメントにあるように、下からと横からのアングルによる2枚の自撮り画像で、1枚はしっかりと顔も写っている。いずれも縦のラインがデザインされた「縦セタ」によって、塚本の90センチ巨乳の迫力がこれでもかと伝わってくる画像だ。


 胸の高低差が浮き彫りになることから、巨乳アピールに最適な「縦セタ」。塚本は以前から巨乳グラドルとして人気だが、今回の自撮りを目にしたファンは「やっぱりすごい」と改めて彼女の胸の大きさに圧倒されたようだ。


 ちなみに、人気グラドルの倉持由香(25)も、今月初めに「縦セタ動画」というタイトルでTwitterを更新。「尻職人」の異名をもつ倉持は100センチの巨尻を見せつけることが多いが、縦セタを着用した自撮りムービーでふっくらと丸みを帯びた胸をアピールした。


 倉持と塚本といえば、Twitterにさまざまな画像を投稿してファンを喜ばせる「グラドル自画撮り部」の立ち上げメンバー。このグラドル自画撮り部は、2014年に倉持らがTwitterに「#グラドル自画撮り部」のハッシュタグをつけて画像を投稿したことが始まり。以降、多くのグラドルが同じタグをつけて自撮りを投稿するようになり、現在では500人を超える"部員"が日々色っぽい画像をアップしている。


 部長の倉持はもちろんのこと、書記の塚本も積極的にTwitterを更新。ここ数年、SNS上では「〇〇の日」にちなんだ画像投稿が流行っているが、塚本も「ミニスカートの日(10月18日)」に美脚をあらわにしたり、節分の日に鬼の角をイラストで加えたビキニショットなどを投稿している。


 もちろん、セクシーなSNS画像は記念日に限ったことではない。たとえば、今月14日にはチューブトップの衣装で横たわっている自撮りを公開。たわわな胸のボリュームがよくわかる自撮りで、今回の着衣巨乳ショット同様、ネット上のファンから興奮の声が続出した。


 実は生粋の「ハロオタ」で、哲学科卒の才女という顔も持つ塚本。日ごろからSNSでファンを喜ばせる彼女には、さまざまなシーンでの活躍も期待したいものだ。

メンズサイゾー

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