グラビア界の新インテリ女王・藍田愛、疑似〇〇満載の超過激DVD!

10月24日(火)10時0分 メンズサイゾー

 競泳の全国大会出場経験があり、国立大卒という文武両道を地でいくグラビアアイドルの藍田愛(27)。元レースクイーンという顔も持つ彼女のイメージDVD『ヌレヌレ尻』(フィクション)が、「激エロ」と話題を呼んでいる。


 藍田にとって3作目となる同タイトルは、8月に都内スタジオで撮影。チャプターごとのオムニバス形式となっており、さまざまなシチュエーションが楽しめる内容だ。


 スリーサイズが上からB85・W59・H85(cm)で、美尻人気の高い彼女は今作でもそのチャームポイントを存分にアピール。Tバック気味の水着を身につけたシーンで股間を棒にこすりつけたり、スケスケのワンピースで四つん這いになったりと、引き締まった下半身を見せつけている。


 特に刺激的なのは、黒パンストを破られるシーン。元・大学講師という肩書きも持つ彼女は、このシーンで白衣をまとった女教師に扮して悩殺ショットを連発する。その流れから黒パンストを引き裂かれた際、ビーカーでお尻をいじられ、そこに入っている液体をぶちまけられるのだ。


 「ダメ...」「やだ...」と声をもらす彼女は、強引に"開発"されているようで、かなり刺激的。さらに、露出度の高いボンテージ風衣装を着用したシーンでも、フラスコのような瓶でお尻を攻められる。


 このほか、競泳タイプの水着でお風呂に入るシーンで、シャワーの柄を股間に当てるなど過激な姿を見せている。疑似〇〇満載の作品で、それを目にしたネット上のファンからは、「エロすぎまっす!」「ヤバイヤバイヤバイ」「マジで過激」といった興奮の声が殺到。今作の発売記念イベントで本人は、「元気で楽しいシーンが沢山あるので、そこが見所なんじゃないかなと思います」とアピールしたが、男性ファンにはキワどいシーンの方が目についたようだ。


 イメージ作品の過激な姿でファンを虜にする藍田は、サーキット場でレースを観戦していたときに「レースクイーンをやらない?」と声をかけられて芸能界デビュー。その後、身長167センチのスレンダーボディでレース会場を華やかに彩り、本格的にグラビア活動を開始すると一気にファン層を拡大させた。


 競泳選手だった彼女は「グラドル水泳部」を立ち上げ、ファンとプールで交流を深めるなど、自身のキャリアを生かした活動を積極的に展開している。また、大学時代には経済を学んだそうで、株やFXなどの投資が趣味だという。人気グラドルの杉原杏璃(35)なども株に精通しているが、藍田もまた「株ドル」として注目を集めるのかもしれない。


 VRコンテンツを4作リリースするなど、グラビア活動も好調な藍田。「グラビア界の新インテリ女王」と呼ばれながら、過激な作品でファンを虜にする彼女にはさまざまな活躍が期待できそうだ。

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