“グラビア界のレジェンド”川村ゆきえ、2年半ぶり撮り下ろしで伝説ボディ披露

11月5日(月)11時30分 オリコン

『週刊プレイボーイ』に登場した川村ゆきえ(C)西條彰仁/週刊プレイボーイ

写真を拡大

 “グラビア界のレジェンド”として、2003年のデビューから15年を迎えた現在も最前線で活躍する川村ゆきえ(32)が、5日発売の『週刊プレイボーイ』47号(集英社)に登場。約2年半ぶりの撮り下ろしで、変わらぬダイナマイトボディを見せつけた。

 川村は2003年にグラビアデビューし、翌年に『週刊ヤングジャンプ』主催の「制コレ」で準グランプリを獲得。身長158・バスト87・ウエスト59・ヒップ87センチの圧巻のスタイルでトップグラドルとして活躍し、これまでにリリースした写真集は14冊、DVDは40本を超える。

 そんな正真正銘のレジェンドの久しぶりの撮り下ろしグラビアは、2人のカメラマンとの真っ向勝負。『週プレ』では異例となる12ページという大ボリュームで、32歳となっても輝き続ける最新ボディを堂々と披露した。

 同号にはそのほか、加治ひとみ、益田アンナ、倉田瑠夏、小嶋みやびなどが登場。表紙は新人女優の古賀哉子(こが・やこ/20)が飾っている。

オリコン

「グラビア」をもっと詳しく

「グラビア」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ