川村ゆきえ、2年半ぶりグラビアで圧巻ボディ! “メスの匂い”を漂わせる過激ショットにファン大興奮

11月6日(火)13時0分 メンズサイゾー

明日発売の雑誌 週刊プレイボーイに撮り下ろしグラビアが載ります◡̈⃝︎是非ご覧くださいませ! pic.twitter.com/V9doleKzb0


川村ゆきえ (@YukieKawamura) 2018年11月4日



 2003年にデビューし、愛くるしい笑顔とダイナマイトボディを武器にグラビア界を牽引してきた川村ゆきえ(32)。「レジェンドグラドル」と呼ばれる彼女が、改めてグラビアファンからアツい視線を浴びている。


 川村は発売中の「週刊プレイボーイ」(集英社)で、約2年半ぶりとなる撮り下ろしグラビアに挑戦。デビュー15周年を記念したスペシャル企画で、「グラビアを愛し、グラビアに愛された女。」というキャッチコピーのもと、極上のセクシーショットを見せつけた。


 そのファーストカットは、シースルーのランジェリーカット。胸元と毛先をしっとり濡らした川村が、色っぽい表情でカメラをジッと見つめているグラビアだ。「これぞイイ女」と、つい口にしてしまいそうな艶ショットで、川村の美貌に見惚れてしまう1枚になっている。


 ページをめくると、暗闇の中で三角ビキニを身につけた姿が飛び込んでくる。ここでも彼女は艶っぽい表情を浮かべ、女性らしさを感じさせる柔肌ボディを見せつける。さらに、手ブラ風のカットでは横乳あらわな刺激的な姿を披露。森の中でシースルーのドレスを身にまとったグラビアでは、地上に舞い降りた女神のような美しさを感じさせる。


 特に刺激的なのは、ベッドの上で仰向けになっているショット。ワンピースの前ボタンをすべて外した状態で寝ているランジェリーグラビアで、肉感的な腰回りや下半身から“メスの匂い”とも言えそうなエロティックな魅力を漂わせているカットなのだ。


 このほか、びしょ濡れの四つん這いショットやブラ紐を外しているカットなどもあり、アダルトな魅力が詰まった今回のグラビア。これを見たファンは久々に大興奮したようで、ネット上には「さすがのクオリティ!」「最高にエロいグラビアですね」「ますます好きになった」「色気がハンパない」といった絶賛コメントが続出することになった。



 川村といえば、デビュー翌年に「週刊ヤングジャンプ」(集英社)主催の美少女オーディション『制コレ(全国女子高生制服コレクション)』で準グランプリを獲得し、一躍人気と知名度がアップ。これ以降、スリーサイズ上からB87・W59・H87(cm)の圧巻ボディでトップグラドルとして活躍し、14冊の写真集、40タイトル以上のイメージ作品を送り出してきた。


 だが、近年は女優業やタレント業に力を入れているようで、グラビア活動は控えめ。そうした状況もあって、2年半ぶりの撮り下ろしグラビアは男性ファンにとってたまらないものになったことだろう。


 今月18日には、「週プレ酒場」で『川村ゆきえグラビア大復活祭』が開催される。「大復活」と銘打たれたイベントを機に川村がふたたびグラビア活動に積極的になれば、ファンから歓喜の声が上がることになりそうだ。

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