元NMB48矢倉楓子、芸能界復帰グラビア 成長した美しさ&バストラインあらわに

11月11日(月)5時0分 オリコン

『週刊プレイボーイ』47号に登場した矢倉楓子(C)西條彰仁/週刊プレイボーイ

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 2018年4月にNMB48を卒業&芸能界を引退した矢倉楓子(22)が、11日発売の『週刊プレイボーイ』47号(集英社)に登場。この夏から芸能界復帰を果たし、リスタートとしてグラビアに挑戦した。

 矢倉は2011年5月に「NMB48 第2期生オーディション」に合格し、翌年1月に研究生から正規メンバーに昇格。13年4月にAKB48のチームA兼任となり、14年11月発売のNMB48のシングル「らしくない」では、初めてセンターを務めた。

 グループの次期エースと期待されていたが、17年10月のコンサートで卒業を発表。翌18年4月に卒業し、芸能界での活動も終了させた。それから1年が過ぎた今年5月、突然の芸能界復帰を発表。現在は女優やタレントとして活動している。

 今回の復活グラビアは、以前と変わらぬキュートさと、少し成長した大人っぽさを披露。バンドゥビキニをまとったカットでは、白く輝く美肌&デコルテラインをあらわにし、バストの谷間も強調している。

 同号にはそのほか、沢口愛華、馬場ふみか、田中真琴などが登場。表紙はWBSSバンタム級トーナメントで優勝したプロボクサーの井上尚弥選手が、男性として10年ぶりに飾った。

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