わずか1週間で100点以上アップ!驚異の「堀江メソッド」効果

11月14日(水)17時0分 AbemaTIMES

 13日『ドラゴン堀江』(AbemaTV)が放送された。高校3年生の夏の時点で“F判定”だったにも関わらず、東京大学文学部の現役合格を果たした堀江貴文が、売れずにくすぶっている若手タレント3人をわずか半年間で東京大学に合格させる、型破りな“ガチ受験ドキュメント”だ。


 古文を『マドンナ古文』、英語を『ホリタン—堀江式英単語学習帳』、そして数学は“数学の魔術師”ことたくみ氏によるYouTube動画で勉強するという“堀江メソッド”を授かり、1週間死にものぐるいで勉強した芸人・オバンドー吉川(鬼サンダー)、TAWASHI、グラビアアイドル・わちみなみの3人。

 勉強の成果を測るため、3人は国・数・英の3教科の試験を実施。すると、吉川は国語の点数が前回の200点中72点から143点とほぼ倍増。続いてTAWASHIの国語の点数が「200点」と満点だったことが告げられると、TAWASHIは「えっ!」と絶句し、堀江のサポートを務める現役東大院生芸人、大島育宙(XXCLUB)も「すごいことが起きてしまったんですよ」と驚く。


 さらに大島は、わちに対して「国語と英語に関しては、このままセンター試験が明日あっても問題ない」と太鼓判。3人ともわずか1週間で、100点以上の伸びを見せるという驚きの成果を挙げた。

 この結果を堀江に報告した大島は「トータルで、(全員の)センター試験突破は正直見えてきている」と伝えると、堀江も「いいよね、イケそうだよね」とご満悦だった。


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(C)AbemaTV

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