千鳥ノブの脇毛がすごいんじゃ!相方大悟も認める剛毛ぶりに共演者が悲鳴&爆笑

11月14日(木)13時2分 AbemaTIMES

 お笑いコンビ・千鳥のノブAbemaTVのバラエティ「チャンスの時間」で脇毛を披露した。その“はみ出すぎた” 脇毛に、スタジオからは驚きの声が上がった。
 
 11月6日放送の同番組では、ムダ毛が多いゆえに苦労をしてきた芸人がエピソードを作文で発表し、最後に思い出の曲を歌う「ムダ毛多すぎのど自慢」が開催された。優勝者には全身脱毛券が贈られるということで、“脱毛経験者”としてお笑いコンビ・磁石の永沢たかしがヒゲ脱毛の良さを語ると、ノブも「楽よ。ひげ剃り時間短縮されてもう…」と自身も“ひげ脱毛経験者”であることを告白した。千鳥との共演経験があるゲストの久松郁実に「(昔はひげが濃くてひげ剃り跡が)青を通り越して黒かった」と明かされると壁を叩いて大笑い。大悟も「(ラグビーの)リーチ・マイケルくらいだった」とノブのひげの濃さを述懐した。

 のど自慢1人目として登場したのは、お笑いコンビ・タイムマシーン3号の関太。関は作文で20年前からの悩みだった「脇毛が前に飛び出している」ことを打ち明けた。そして「男女で海に行った際、張り切って着ていったタンクトップからはみ出る脇毛を笑われ、上手にリアクションが取れずヘラヘラするしかなかった」というエピソードを添えて、当時の切ない気持ちを吐露した。

 続く歌唱で、関は当時と同じタンクトップ姿になり熱唱した。高い歌唱力をアピールしたものの、判定は鐘1つ。審査員の大悟は「作文は良かったけど、脱いだ時『薄くね?』と思った。ノブの方が全然すごいもん」とその理由を説明。関よりもノブの脇毛の方が濃いことを暴露した。するとノブも衣装を脱ぎ、立派な脇毛を自ら披露。その剛毛っぷりに、スタジオには悲鳴に似た笑いが巻き起こった。
(AbemaTV/チャンスの時間より)

▶動画:インパクト抜群 千鳥ノブの脇毛がすごいんじゃ!

AbemaTIMES

「千鳥」をもっと詳しく

「千鳥」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ