町田啓太&吉田羊の“濃厚キス”にネット大興奮 『中学聖日記』第6話

11月14日(水)12時18分 クランクイン!

『中学聖日記』に出演する吉田羊、町田啓太 クランクイン!

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 女優の有村架純主演のドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が13日に放送され、有村演じるヒロインの元婚約者に扮した町田啓太が、上司役の吉田羊と激しいキスを交わすシーンに、視聴者から「大人のキスシーン」などの声が殺到した。 聖(有村)は勝太郎(町田啓太)と別れ、小学校で教師を続けていた。ある日、聖は街中で晶(岡田健史)の姿を見かける。晶は愛子(夏川結衣)の元を離れて生活していた。そして勝太郎は東京本社で、新しく部長に就任した原口(吉田羊)と再会する。

 勝太郎は、3年間顔を合わせていなかった聖の元へ出向き、3年前聖にひどい言葉をぶつけてしまったことを謝罪する。そして「もうお互い考えてもいい頃かもな」「そろそろいろんなことと向き合って進むときだと思う。だから聖も幸せに」と言葉を掛ける。聖に「勝太郎さんは? 今誰か?(好きな人)」と聞かれた勝太郎は「うん、これからだけど」とほほ笑む。

 意を決した勝太郎は、原口に自分の気持ちをストレートにぶつけ、2人の距離は急接近。勝太郎が、人気のないオフィスの一室に原口の手を引いて強引にキスをすると、彼女は「もしまだアンタが聖ちゃんのこと忘れられなくて、それでこっちにきてるなら…そんな“じゃない方”みたいな扱い、もう嫌なの」と言い放つ。このセリフに視聴者は「今週のパワーワード“じゃない方”」「悲しいワード」「みんなが『じゃない方』の恋に向かっていく」などの声をツイート。

 原口のこの言葉を聞いた勝太郎は、改めて彼女と唇を重ねて、濃厚な口づけを交わす。勝太郎を演じる町田による“大人な”キスシーンに、視聴者からは「めっちゃエロくてびっくり」「大人のキスシーンでドキドキ」「優勝」などのツイートが殺到した。

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