有村架純は職員室で&岡田健史はラブホで...『中学聖日記』衝撃の展開

11月14日(水)10時43分 まいじつ


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11月13日にドラマ『中学聖日記』(TBS系)の第6話が放送された。中学校を舞台とした恋愛は前話で終了し、この日からは3年後の世界が描かれた。ラスト10分は衝撃的な「エロティック展開」が続き、視聴者は騒然としている。


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中学3年生の晶(岡田健史)と心を通じ合わせたことが「淫行」とみなされ、中学校教師を辞めることとなった聖(有村)。第6話で聖は小学校教師となっていた。中学校を退職した後に塾講師のアルバイトを経て、友人・千鶴(友近)が勤務している小学校に入ったのだった。


第6話は、ラスト10分に急展開を迎えた。高校生になった晶は中学校の同窓会で再会した岩崎(小野莉奈)に誘われてラブホテルに入り、バスルームの中で服を着たままキスをする。



有村架純は職員室で抱き合い、岡田健史はラブホでキス


聖の元婚約者・勝太郎(町田啓太)は、職場の先輩・律(吉田羊)に会社の中で愛を告げ、強引にキスをした。一方聖は、小学校の同僚・野上(渡辺大)に過去の「淫行未遂」を吐露。「聖を支えていく」と宣言した野上と、小学校の職員室の中で抱き合っていた。


第6話では、離れ離れとなった聖が街中で3年ぶりに晶を見かけ動揺するが、それを打ち消すかのようにそれぞれのカップルの恋愛が進行するさまが描かれることに。後半10分間で怒濤のようにラブシーンが続いたことに、



《急にR18入ったよね?》

《なかなかハードなドラマだな》

《町田啓太と吉田羊のキスシーンは濃厚だった。やばい》

《黒岩(晶)のぎこちないキスと勝太朗(町田)のエロいキスの差がすごい》

《吉田羊は声も顔も全てエロいな》

《会社で濃厚なチューするし、高校生はラブホにいるし、先生は学校で抱き合うしヤバすぎる》



といった驚きの声が上がっている。


中学生と教師の恋愛が「気持ち悪い」と批判された同ドラマだが、番組視聴率は6話にして過去最高の7.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。今後も上昇していくかもしれない。



まいじつ

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